セドナストーン マクラメブレスレット

Category : Recommend

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本当に久しぶりになります。アクセサリーのご紹介をさせて頂きますね。偶然に見つけた…セドナストーン!あのパワースポットで知られたアメリカ南西部セドナの名前がついたストーンビーズでブレスレットを製作。セドナストーンはセドナの赤土を練ったビーズだそうで…今回は4mmサイズをロー引き紐とビーズステッチ糸で編みこんでブレスレットに仕上げました。

URL:http://ktakako25.cart.fc2.com (← クリック)

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パラレルワールドとヴァーチャル・リアリティは別ものです

Category : 所感

人類再生化計画?」(←未読の場合はクッリックしてみて下さいね)はMr.都市伝説関暁夫さんの12月放送分を取り上げた内容ですが、その中にパラレルワールドと仮想現実(VR)の話が出てきます。まずは抜粋、





ロックフェラーとロスチャイルドには「人類再生化計画」がある。人口爆発と資源枯渇が深刻な問題であり、火星移住計画もある。だが、真の脅威は史上5度目の「地球規模の氷河期が」予想されるためという。
イーロン・マスクが推し進める「仮想現実<VR>バーチャルリアリティ」の行き着く先には「もうひとつの地球<パラレルワールド>」がある。

人類はVR空間へと移住し始める

関暁夫は「肉体を残すか否かの選択が人間に与えられる。人類はAI人工知能と融合。それを統括するのが、AI人工知能大統領」と言う。

2018年からAI大統領による人類選別が始まる。

宇宙(火星移住計画)か、それとも仮想現実か、新たな環境に適応する時代へ。

AI大統領に課せられる役目は、優秀な人間のみを選別するということ。人間は環境変化に適応すべく、生き残るべく、対応に迫られる。





仮想現実<VR>バーチャルリアリティの行き着く先にある、もうひとつの地球<パラレルワールド>って…それ、仮想
X仮想…果てなく実態がない「「仮」に「想像される」」世界なのでは…?
あなたは「そんなのとっくに分かってる」と思うかも知れません。ですが、このトリッキーな話から見えてくるのは脳をAIがコントロールし、非現実世界を知覚させるというもの。関さんはどのくらいパラレルワールドを理解しているのでしょう。この話に希望をあなたは見出すでしょうか。残念ですが、私は見出すことは出来そうにありません。

仮想はどう逆さに振っても仮想。それ以上でも以下でもない。

仏教思想に「空(くう)」という悟りがあります。更にはこの世界そのものを「幻想」という思想もある。喜びも苦しみも幻想…故にその幻想から解き放たれようという瞑想ワークもある。何をどう捉えようと個人の自由ですし、私には私の理解がある訳ですね。今日はその辺をサクッと込めながら、パラレルワールドと仮想現実(VR)は別ものという視点で書こうと思います。


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人間方程式

Category : 魂のご飯

トランプ政権の入国禁止令を無効・停止させようという動きが後を絶たない。日本にマティス国防長官がいち早く来日…おっと!韓国の次でしたか。首相と笑顔で握手がニュースで流され、同盟国としての立場を日本政府は保ったかのよう…水面下は分かりませんが、これからもATMにつき、大盤振る舞いでもしたのでしょうか。幕末の不平等条約が脳裏をよぎります。

話、変わって…私は海外ドラマにハマっています(笑)。あの「24」もレガシーと銘打って新シリーズ開始、「Xメン」初TVシリーズも放映ということで益々ケーブルTVから目が離せない…え?そんな暇あるの、ですか? 時間は作るものです(^^)そうだそうだ!
って言うか、録画して観るんですけど、今一番興味深いのは「ブラックリスト シーズン4」で、もうハードボイルドの極み。残酷なシーンなのにBGMはサイモンとガーファンクル系叙情的な音楽を挿入してあったり、アメリカってやっぱりエンタメ先進国!スタイリッシュで見応えあります。「ブラックリスト シーズン3」の19話はウエストコーストの太陽サンサンというんじゃない東海岸の静かな海辺の家を舞台に描かれているんですけど、主人公レッドの心象と不思議な霊的描写が織りなす美しさ(!)もちろん血がドバーッも込みですが。

さて

今日のお題は「人間方程式」という…これは性善説性悪説など過去の遺物という私個人の切り口。従って、いつものように「あぁこういう考え方もあるんだな」というスタンスで読んで頂ければ幸いです。もちろんスルーも可。


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入国禁止令に思う

Category : 時事ネタ

トランプ米大統領は27日外国人による米国内でのテロ攻撃を防ぐためシリア難民の無期限受け入れ停止やイラクなど最大7カ国出身者の一時的な入国禁止を柱とした大統領令に署名。

オバマ前米大統領の報道担当者は30日トランプ大統領がシリア難民の受け入れ停止やイスラム圏7カ国出身者の一時入国禁止を命じたことについて「前大統領は信仰や宗教を理由に個人を差別する考えに根本的に同意しない」とする声明を発表。

難民・移民の受け入れ停止や凍結などを命じる大統領令を受けて、米企業に混乱が広がっている。IT分野を中心に米企業は移民社員に支えられており、ビザ(査証)の発給は経営の死活問題(産経新聞)。

1月29日コーヒーチェーン大手スターバックスのハワード・シュルツ最高経営責任者(CEO)は75カ国で向こう5年間に難民1万人を雇用する計画を明らかにした。


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想定内

Category : 時事ネタ

[時事通信] 大統領が対メキシコ国境での壁建設の資金源としてメキシコからの輸入品に20%の関税を課すことを計画していると明らかにした。






着々と進めてます、トランプ新大統領。「国境に壁を作る。資金、おまえ出せや」と言われてメキシコ政府が「はいはい」と出すはずはない。もうそれは想定内じゃないかと…トランプ陣営は本気。首すげ替えてもアメリカの日本に対する要求はひとつ。「Youは金のなる木 要員ね」かと。だって、ねえ…大統領就任式前にシッポ振って駆けつける、世界にマネーばら撒くようなトップを対等に扱うと思います? 韓国は北朝鮮・中国を睨んでテ飼い続行でしょう。
トランプに反旗を翻す中にマドンナもいて、負けず過激発言!中にはトーンダウンしたオリバー・ストーンとかいるようですが、いずれにしても移民排除・女性蔑視(?)などトランプさんの問題発言に世界は注目。そうやってザワつき続けるのは「想定内」とすれば?

昨年末の都市伝説を観る限り、トランプさんのバックは盤石。「人類再生化計画?」(←クリック)を参照下さい。



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矛盾を感じる

Category : 限定記事
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人類再生化計画?

Category : 深読み

昨年12月23日に放送された『都市伝説』、録画した中、Mr.都市伝説またはセキルバーグこと(笑、愛されてますよね)関暁夫さんコーナーを観ての感想を今日は書いてみようと思います。

その前にお知らせを;非公開記事更新の変わりに始めたPDF配信ですが、1月4日までに申し込みされた方に17日、第3号を配信しました。もしまだ届いていなかったり、PDFファイルを開けないという場合はお手数おかけしますが、ご連絡下さい。


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半永久不滅の乳児性

Category : 辛口ごめんなさい

買い物先で喚(わめ)く幼児と出くわすことがあります。私は基本、幼児は苦手…理由はあの喚きっぷりでエネルギー消耗を否応なくされるからですが、先日それと遭遇。で、ふとその小さな怪獣(笑)に「なぜ人間は要求を満たそうとして相手を困らせる手段に出るのか?」という疑問が湧いたんですね。

答えは<赤ちゃん>にあり

答えはあっけなく出たんですけど、赤ちゃんは言葉を持ちません。従って<泣く>ことで知らせる訳ですね。オムツが汚れたよとか、おなかがついたよとか。

泣けば、何とかしてくれる。

少なくともママは自分のために何かしら工夫してくれるという習慣を身につける。一般論ですが、赤ちゃん時期に身につけた習慣は人間の基礎を作る。行動パターンを決定する。いわゆる深層意識・潜在意識に叩き込まれるという…個々の習性となる。

赤ちゃんは決して自分を世話する人間を「困らせようとして」泣く、喚く訳ではないでしょうが、泣けば何とかしてくれる習慣は意識に刷り込まれ…で、そのまんま人は成長する訳ですね。
私自身を振り返ってみて…えぇけっこう小さい頃の困ったちゃん時代のこと覚えてるんですけど、何か欲しいものがあるでしょう? で、我慢させられる。すると不満爆発(苦笑)泣きわめくことで自分は如何にこれが欲しいかを全身で表現(笑、笑いごとじゃないぞ!)痛すぎる思い出(^^;)

欲求を満たさんとして、その気持ちを一心不乱に表現する


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コリー・グッド

Category : Recommend

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https://www.amazon.co.jp/gp/product/4864714533/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》高島 康司 (著) 2016/12/26





高島 康司さんとは「ヤスの備忘録」を管理する…ジャーナリストと呼んで良いのでしょうか? 英語堪能で海外情報を自身のブログや講演会等々で紹介している人物。私はこの「ヤスの備忘録」で今回ご紹介する本を知り、迷った末に購入(笑、また駄作つかまされるんじゃお金の無駄遣い…ほら出た!歯に絹着せぬひと言)結果オーライでした(^^;)良かった良かった

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擬人化マインド

Category : 辛口ごめんなさい

犬の散歩のような日課が私にもあって…それは毎日ではないものの、幾つかブログチェックをしています。世間のスピリチャルな人々はどういうこと考えて行動しているか興味があって…えっ、タチが悪い? 否定できません(^^;)鋭いなあ

反面教師

私の老婆心の原動力なんだと思うんですね。私自身が目からウロコを経験して思うこと気づくことが多すぎたせい(苦笑)なので、スピリチャルな人々が陥りやすい傾向がよく見える…感じ悪いですか? 否定しません…出来ません。
私は人間には常に<軌道修正のチャンス>があると思っています。私自身も例外ではありません。それ故の老婆心ですが、壁はある訳ですね、価値観の相違というぶ厚い壁。

また、悪口と裸の王様を「王様は裸じゃん」と指摘するのは紙一重と私は思っています。皆さんは耳にタコかも知れませんが、この微妙さが運の分かれ目。どう運の袂が分かつか…案外、単純なんだと感じるんですよ。

慢心と勘違い

このセットで躓いている人がほとんど。本当に絵に描いたようにパターン化している。霊視・霊聴を狭間にして、その境界線を行ったり来たりしている人が犇いている人社会…その元凶は精神世界ビジネスの台頭にあると私は思っています…正確には功罪そろい踏みでしょうけれど。これ以外にこのまん延ぶりの原因はなかろうと思いますが、猫も杓子も「1時間3万円であなたの未来を鑑定。今はキャンペーン中で2万円で〜す」とかいうふうじゃないでしょうか? アカシックリーディング・リモートビューイング習った人の数を想像すると気が遠くなる、世界中ですからね。あなたもいずれかの霊視ものの講習を受けたのじゃないでしょうか? ワークショップでちょちょちょいっとか(私も、知り合いに誘われるまま参加した口)。

おっと…前置き長くなりそうなので、ここでいったん区切ります。


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(2016年12月27日記)

いったんアメブロに移転しましたが、広告の量がストレスで2015年11月にFC2でブログ復活しました。限定記事もこちらで復活。パスワードはそのままです。

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