It hasn't happened yet. ー 同調効果を創り出す ー

Category : ウェークアップコール

我が家はCATV契約しています。中にムービープラスというチャンネルがあるのですが、『トゥモロー・ランド』が放映されると知り、録画。(既にBlu-rayを持っているのに、苦笑)
今日のお題はヒロイン、ケイシー・ニュートン(天才少女)の一言「It hasn't happened yet.(まだ起きてない)」です。観てない方は是非!(最近、是非!多発(^^;))

今日はこの言葉が象徴する<未来>のことを書きますが、私はずっと懲りもせず「明るい未来を思い描く」大切さを力説していますよね? これとリンクしているし、私よりずっと説得力あるので、シェアしようと思います。既に観た方は…思い出しつつ読んで頂ければ幸い。もちろんスルーも可。




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天の道筋

Category : 魂のご飯

都議選応援演説以降もあべ以下同文の方々の失言・問題発言が相次いでいます。なんだろ…人間、先生とか祭り上げられると(医者・教論以外…まぁアバウトな括りですが)なに喋っても「ノープロブレム」な脳になってしまうのでしょうか? 騒ぎになると「誤解です」と仰る…あの防衛大臣いなだは大臣的にも法的にもマズかった。でも、このヒトもともと弁護士…はい?
日本語ではクライアントが限りなく黒でも弁論弁護する職業、まさに弁護士!ですが、英語(アメリア)では「lawyer」(※ 英国では「counselor」こちらは日本語の弁護士に近いでしょうか)名称に「法(Law)」の字が明確にある(!)
裁判所には目隠しして天秤を翳す正義の女神像があって、法の元、罪を裁くに当たって公平さを忘れまじという戒めだそう。ですが、形骸化しているのでしょうか? そういうことを考えさせられる昨今です。

「なぜ法的に問題あり!な言動を「問題ない」と処理する訳?」

最近ではネットで「ガースー」と呼ばれる方の身内贔屓の見苦しさ!法の下、裁かれ刑期中の人に示しがつくんでしょうか?

日本国って、あなた…法治国家

民主主義同様にこれも絵に描いた餅でしょうか? 国会とは与野党うち揃って限りなく脛に傷持つ方々のそれこそ「足の引っ張り合いっこ」の場と化して久しいですが、秋葉原で「消えろ!辞めろ!」と野次られて「こんな人たちに負ける訳にはいかない」と言う その人も国会で野党を野次って議長から何度注意受けたんでしたっけ? あ!前川さんの国会招致で自民党から質問に立った方も、女性議員を「ばばあ!」と野次ったんでしたっけ。

やれやれ…なんなんでしょう、揃いも揃ってこの品のなさは。

人間に過分な権力と資金(湯水の如く)を与えるとロクなことしません。先日も選挙カーで「みなさんのお力でXXを都政へ送って下さい!」と訴えるウグイス嬢の声が聞かれましたが、みなさんのお力でって…どうしてこう厚かましいのでしょう。
私はね、それこそ「こんな人たちはあんたたちの方だろ」と思っていますが、議員を養うために税金を指定されるがまま、消費税のようにオーダーされるがまま、支払う義務を国民は果たして負わねばならないのかどうか?これで良いのかどうか? と思っています、ずっと。
いっそ更地にするくらいの風雲が吹き荒れて、大掃除した方が良いとさえ思う。流石に「税金不払い」の文字がネットに上がり始めた(!)まっとうですよ。

何故なら彼ら議員には自浄能力がありません。


さて


「類は友を呼ぶ」という諺があります。それが作為的に行われる際には都合の良い人材を招集するということになるでしょうか? で、運営するにあたってはそのためのルールを設けるでしょう。内閣府が全官庁総ての人事権を持つという仕組みはまさにそれに当たるでしょうが、ガースーは「人事に当たって、内閣にイエスかノーかを基準にしている」そうで。
それにしてもネットの威力は凄まじい。共謀罪という印籠は果たして機能するのか? 意地でも機能させるとして益々国民から総スカンを喰らうのは必至。
秋葉原「あべ辞めろ!」は仕組まれた組織イベントだそうで。ですが、全部がそうとは言い切れないでしょう。何故なら「#」呼びかけに呼応してあの場に向かった人が…えぇ今はそういうふうな「#」イベントがヒットするって、あり得る話。

う、う〜ん…それにしても見え隠れする「日本会議」



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まずは聴いて頂いて

Category : お知らせ

台風、洪水被害に見舞われた地域にお住いの方、大丈夫でしょうか? 心配しています。

最下部に追記あり※





急遽、ご紹介したい動画情報が…。「今年の6月21日の夏至の日から七夕の7月7日までの期間。千年に一度のチャンス」という、保江邦夫さん講演会の動画。なんだかゴチャゴチャと写真貼ってある中に「保江邦夫 6月21日・・・」というのがあって、以下のURLの中ほどにアップされていますが、声だけ拾っており、画像はず〜〜〜っと同じのが貼ってありました。長時間(2時間?)なので全部聴くとなるとお忙しい方は大変でしょう。私的には1時間10分経過した辺りから「へぇ!」というびっくり!な話から(笑)…これまたこの期間の過ごし方伝授で締めくくられています。

https://ameblo.jp/spirituals-aikido/entry-12289760072.html

これを聴いて、保江邦夫さんの話だけでは事の真髄には至らないんだなと納得しました。言葉のチョイスを含めて、そのまんまを伝授実践するのは早計と私には思えるので、この後あらためて感想文(笑、意地悪でしょうか?)を書きます。多分ですが、保江さんを通して「伝えたいのはそこよ!そこ!」という…かねてからガセと言い切れないという印象はなぜ起きるのかをまじえてお伝えしようと思います。きっと皆さん合点が行く…はず…多分、おそらく、きっと(苦笑)。

それではまずは聴いて頂いて。






感想文をこちらに日を改めて書こうと思っていましたが、PDF第11号に七夕までに滑り込もう!と書くことにして…書きたいことを書けたため、こちらでの記事アップは…もしまた何かピンと来たら書くかも知れませんが、今のところ予定は未定です。期待して下さった方…そんなにいないと思いますが、申し訳ありません!


霊魂不在の左脳思考

Category : 限定記事
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6月2日

Category : いよいよなのか

昨日明け方(2日早朝)に夢を見まして、それが妙にリアルな夢で…しばらく覚えていたのですが、これを書いている時点は記憶の彼方。(覚えてないんかい!)でも、メッセージは留まってくれていて…だから、こうして書く気になった訳ですが。

ちなみに私はもう情報収集にあちこち講演会(数少ないけど)に出歩くのを止めて、メッセージは「私に分かるように伝えておくれ」とオーダーしました。えっ「何にオーダーしたのか」ですか? 直感に♪

直感にオーダーするとは奇妙に聞こえるかも知れませんが、私は本気です。何しろ私たち人間は何かと本や人伝ての情報に頼ってしまう…時にそれは必要なのですが、人から聞いた(チャネルも含めて)、本で読んだことを自分のブログで紹介するばかりじゃ事足りない、性格的に。まぁ面倒臭い性格なのですが、学習してということでもあるんですね。外タレ的な有名霊能者・アカシックリーダーをはじめ、紹介ありきでお会いしたチャネラー…思い返すと全部アウト!

結局は直感的に感じたとおりのことしか現実に起きない。

かなりの授業料つぎ込んで、この結論かい!とガックリするやら、浪費は主婦失格だろ!と自責の念にかられるやらした訳ですが、ふと唯一、私に視界が開ける霊言を宣った女性がいたのを思い出しました。その方は画家で、霊視を生業にしている訳ではなく、私はたまたま知り合いに紹介されてお会いしたのですが、厳しいこと言う女性でした。奇しくも霊視で金銭受理をしない唯一の人物だった…で、その方が言っていたことと私自身が霊夢等々で視た内容がシンクロしていたことを今頃気づいて…トホホ。

心から直感は私たちに必要なことをもたらすと言い切る気にもなる訳ですね。

とは言え、有料の(嫌味な言い方ですかね?)霊視・チャネラーの助言で大いに助けられた人もいるでしょう。セッション料は「代価」とも言い、割り切っている人もいる訳ですね。でも、煎じ詰めれば、釈迦もキリストも代金設定してましたっけ?という話。

食べていくことと霊視は別枠

世の中には青森の木村さんのようにプロの巫女さんがいます。あのですね…木村さんのような「授かった霊視能力」は魂の契約に則っているんです。それ相当の覚悟を要する契約だと察します。いわゆる通力の世界ですよね? そういうのは契約なくしては成立しません。魂レベルの暗黙の了解があるんです。

おっと…話が逸れている(笑、笑えない)

以前ご紹介した、




庚申信仰。庚申信仰とは「干支、庚(かのえ)申(さる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行く。
天帝は寿命を司る神であるから、悪いことをした人に罰として寿命を縮める。ところが、三尸の虫は人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は徹夜をする」これを庚申待ちという。

「庚」を含む干支「庚午、庚辰、庚寅、庚子、庚戌、庚申の6つがあり、2017年庚申の日は、2月2日、4月3日6月2日、8月1日、9月30日、11月29日」





覚えていますか? 初耳の方は → *記事へ

今日は6月2日に見た夢をベースに話を進めます。いつものように信じる信じないはお任せします。


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凪のようでも 侮るなかれ

Category : アセンション

保江さんの「4月1日から天国システム」を拡散(?)したものの…最近は「あれはいわゆるひとつのガセ?」という感さえあって…凪のようじゃないでしょうか? 情報を放ったものの微妙な世情も相まって、えぇ保江さん政界のお友だち周辺。なんともスッキリしない日々が続いています。
そんなことないよ〜絶好調!な方もいるんでしょうけれど、なんとも言えないモヤモヤ感。でも、確実に変化は起きているんですね、世の中は。セルフ・プロテクトというのでしょうか…「自分らのことは自分らで何とかしていこうや!」という流れが来ているようです。それは、

天国システムというより

アンチ・ピラミッド構造とでも名付けましょうか? 中央管理システムに対抗するかのような動きが貨幣経済の分野で逃げ水を求めるように始まっているようです。


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予め振り分けられた空間(2)

Category : アセンション

予め振り分けられた空間(1) 』の続きです。(※ちょっと難解かも知れません。しかもかなり長文です。疲れを感じたら中途読み止めて下さいね。)






私たちが生きる世界を物質界として…振動数を落とし、一定基準の振り幅の中で存在するとします。

振り幅(振動)によって不可視の惑星や生命体がいるのは大いに想像がつく。(1)でヘリコプターのプロペラを例にしたりして…妥当かどうかは置いといて、先に進めます。

聖書。創世記や神話は地球と生命体の誕生秘話ですよね。事実かどうかは別にしても…これはドラマはフィクションだけど、真理をつく(!)類なのかなと。

ー神話に登場する神々とはー

宇宙人説もあるでしょう。霊界とて何処そこの惑星にあると言い張る人、そんなのあり得ない!と否定的な人いるでしょう。いいんです、誰がどう言おうと。確かなのは霊界をあらゆる最新テクノロジーを駆使して辿り着こうとしても辿り着けないだろうということ。何故ならそこは物理世界とは異なる周波数の世界だから。しかも幾重にも層を成しているとなると…もうそれこそ頭がクラクラッと。

不可視レベル

手に取り、目で見る類の世界じゃない。不可視でありながら…Xファイルじゃないけれど「Truth is out there」という世界。


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予め振り分けられた空間(1)

Category : アセンション

4月から世界が天国システムになるという保江情報を受けてから、保江さんのいう「神に愛される生き方」の、神に愛されるという部分に私は立ち止まってます。
保江さんって何というか…邪気のない単純さこそが真骨頂と私個人は思っていますが、理論物理学者な訳で(失礼な話かも知れませんね、邪気のない云々は)それ故でしょうか?「空間に愛される」という表現で「神に愛される生き方」を唱えています。

空間にこそ神ありき(あくまでも保江節)

神はサムシンググレートとも人は言う…創造主とも称される それは、この世界を銀河宇宙を創生した偉大な何か(サムシンググレート)としか言い表しようがない。でも、サムシンググレートとは言い得て妙ですね。ですが、神に愛される生き方という保江節には何ともシックリ来ない私です。

原点帰りというのでしょうか。

答えは…やはり「直感を待つ」しかないのかなと今更ながら痛く感じる訳で。それでも宇宙の真理に到達するべくもなく、創生という壮大さを前にしては抗う術もないでしょう。ふと「アセンション情報提供者のいい加減さ」にも思い至ったりして。ですが、彼らとて持論こそが命綱。霊体験者・神秘体験者の中には「私の前世はイエスの娘」「義経の生まれ変わり」とフワフワお花畑症候者もいて、本人が信じ込んでいる上に信者もそれに乗っかってたりして。また、Mr.都市伝説にしろ飛鳥昭雄氏にしろネット上にしろ本にしろ「エンタメ」につき「鵜呑みは禁物」と熱く語り続ける私ですら…情報をそこから得ようとしている訳で…皮肉ですね。

独りよがりに陥りたくない。

私は世に巣食う(?)霊能・チャンネル祭りを胡散臭さに嫌気が差しています。故に既存の精神世界にズッポリ頭まで浸かっているんじゃないヒントを探していた…手持ちの札では埋めることが出来ない謎の答えを求めていた訳ですね。情報収集の過程で辿り着いた先に保江さん、ドロレス・キャノン、その先にコリー・グッドがいた(!)ということかとは思う。

謎解きに駆り立てられる人のサガ。

保江さんの4月から云々も私自身「へぇそうなんだ」と新鮮な驚きで受け入れたし、ドロレス・キャノンの動画と本からも新鮮な驚きと納得感を得ました。

照らし合わせる対象

謎とは解くに至らない…例えれば、立ちはだかる壁?開かずの扉?のようなもの…意識層にある「気づきというキーを待つエリア」なんだと思ったりします。実際、世に出回っている情報がヒントになるケースは少なくありません。ただし本当に必要かどうかというのはあるとは思う。単なる知識に留まり、実生活(精神的にも)に活かせないのなら、それは単に好奇心を満足させるだけ。絵に描いた餅…喰えない、と私は思っていますが、もともと情報は私にとって、たかが情報されど情報。ヒントの泉になってくれる訳ですね。信仰に行き詰まりを感じていた時、導かれるように手にしたのが『聖なる予言』という本でしたが、もう目からウロコ(!)周囲に熱心に勧めまくってましたっけ。

自分に必要な情報とは直感に訴える力強さがある

皆さんがこのブログに辿り着き、怖いもの見たさに閲覧するのもそういうことじゃないかと思いますが、いかがですか?本当に直感と情報の兼ね合いって大事。頑ななのも頂けないですものね。

さて

今日のお題は「予め振り分けられた空間」ですが、その前に以下を読んで頂きたいと思います。どうしてかと言うと「この宇宙がかつて純粋に平和だった試しがない」ということ。そして「アセンションは決して『末長く幸せに暮らしましたとさ。めでたし♪めでたし♪」の類ではないという結論に至ったから。

よしんば上昇の波に乗ったとして

それは最初の一歩でしかない。その後もひとりひとりの努力にかかっている。決して手放しに万歳!もう大丈夫!という話じゃない。そんな時に目にしたウィリアム・トムキンズ証言。事実かどうかは分かりません。しかしながら宇宙存在という得体の知れないものに対する一種<高次であり正義の味方である>という盲信を打ち破る一撃にはなると思う。






ウィリアム・トムキンズ(抜粋);

第一に、それはあなたたちの月ではない。第二に、そもそも衛星ではない。それは天の川銀河のこの一帯の指令センターである。それが月の正体だ。

それに月は自転しない。月が回っていないことをみんな忘れている。だから衛星ではないのだ。「あなたたち」(註:地球人?)の衛星ではない。25~35の異なる文明が存在する指令センターであり、天の川銀河のこの一帯で活動しているのだ。
しかも、彼らは互いに対して戦争状態になっている。でもここで個人として生活しているし、家族も一緒にいる。子供は教育を受けているし、年も取る。結婚もする。大きな社会で巨大な施設なのだ。

宇宙には200兆個の銀河あるという説はいま受け入れられている。百万単位ではないよ。200兆の銀河があるのだ。
私たちは宇宙のことを何も分かっていない。全く信じられないが、宇宙には無数の惑星がある。その中の地球はオモチャでしかない。私たちの銀河の中でさえも、地球は片隅にあるたった一つの点でしかない。
いまこうして話しているが、これは昔からよくある議論で、それを話す時がいま来たのだ。私が天の川銀河の中心にいるとしよう。こうして私が腕を前に突き出している。皆さんには知って頂きたいのは、この腕は天の川銀河の腕の一つだが、地球はその腕の先っぽの関節に位置している。

地球はこの腕の動きの上にすら乗っていない。天の川銀河の中心街にすらいないのだ。

地球はこの腕の先っぽにある。銀河は自転しているから、このままだとそのうち地球は銀河の外に放り出されるよ。
そのうち、別の銀河が近づいてきて、地球を拾い上げてくれる。つまり、数週間後は別の銀河に行くことになるのだよ。といってもかなり掛かるけどね。

地球は中心街ではないことに気付きなさい。いつ首にされるかも分からない補欠選手のようなものだ。この小さな太陽系も、ど田舎なんだよ。






興味のある方は http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/search/label/コズミック・ディスクロージャー にアクセスしてみて下さいね。

長くなりそうなので、(1)と(2)に分けてシェアします。


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大規模次元転移が終わった新たな世界で

Category : 辛口ごめんなさい

4月17日、保江邦夫さんの宇宙塾に参加しました。前回3月20日(でしたか?)の「世界は地獄から天国システムに転移する」の、その後の続きということで期待半分…ガッカリも視野に。
正直な感想を書きます。信じる信じないと言うより…何でしょう、シックリ来るか来ないかの境目を行ったり来たりの内容でした。保江さん曰くお話をするとは「口から出るに任せる」という自然体とのことですが、それも良し悪し…行き当たりばったりという印象も否定できず…まぁ人によりなのだと思います。
とにもかくにも4月1日2日を経ての保江さん自身の体験談にほとんどの時間は割かれ、ところどころ霊的話を挟みながら面白おかしい語り口は健在でした。ですが、今回を最後に保江さんのお話会に参加することはもうないでしょう…余程のことがない限り。不遜な物言いで申し訳ないけれど、私は教えを乞いに足を運んでいる訳じゃありません。あくまでも情報収集。でも、それ(講演会の類)ももうお仕舞いかな…?如何に貴重でも果たして自分に必要な情報なのか…?を問い改めようと思います。

さて

この世界が神仕様になる(?)過程の話を、保江さんの話にプラス私自身の正直な感覚を書いてみようと思います。

果たして私たちが今置かれた世界で何が起きているのか?

http://www.k2o.co.jp/blog4/2017/04/201742017417.php (動画)

http://www.k2o.co.jp/blog4/2017/04/post-394.php 

ご紹介する2つのURLは新井信介さんのHPです。この方の真摯な態度と視点「今の世界が何処へ向かっているのか」で一番曇りが少ないかなと感じます。


(最後方に追記あり)


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4月3日を通過して

Category : アセンション

保江邦夫さんの「4月1日より世界は地獄から天国システムに転移する」という情報をお伝えして、今日は4月6日。皆さんの中には拍子抜けな方もいるでしょうか? 保江さんの言うとおり一見な〜んにも変わってないじゃん…でも、果たして? そういう気持ちの方もいるでしょうか。今日は私個人の印象を書いてみようと思います。ですが、保江さんの情報が事実かどうかの証明にはなりません。その必要もないでしょうし…保江さん前言撤回(?)ということもあり得るかも知れず。なので、私が感じる範囲で。

以前にも2012年12月22日(21日?)アセンションするしないで当日を迎え、「な〜んにも変化ないじゃん」ジャンジャン!という幕引きというのがありました。ですが、私はシフトを体験。私のスタンスは自分が察知するかどうか…それ以上でも以下でもありません。ないものは無いんだし、あるものはあると言うしかない訳ですね。従って「信じて下さい」と言うつもりもなく…共感も拒否も皆さんに委ねるのみ。

キーワードは「盗人のように来る」です。それでは始めましょう。


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Author:takako

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(2016年12月27日記)

いったんアメブロに移転しましたが、広告の量がストレスで2015年11月にFC2でブログ復活しました。限定記事もこちらで復活。パスワードはそのままです。

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