4月1日から世界が変わる(2)4月1日と2日の過ごし方

Category : アセンション

4月1日から世界が変わる」(← 未読の方はクリックしてみて下さいね)の続きです。

まずは保江さんから示された4月1日と2日の過ごし方をご紹介します。実践するかどうかは個々にお任せということでお願いします。






1日(土)2日(日)ということで両日はお休み。3日月曜日は仕事始めという段取り。3日以降は世界が二重構造になる。

[ 4月1日と2日の過ごし方 ]

・仕事を休める人:出来る限り出歩かないこと。
         笑顔でいること。
         掃除も可!断捨離日和。

 出かけるにしても、自然の中などの、のんびり寛げる場所。
 ご近所さんと通りすがる際は微笑みかける。(既に日常的に実践している人は問題無し)
 聖書の「明日のことを憂うことなかれ」の心意気で過ごす。

・仕事を休めない人:人一倍 働く!いつもより多く働く。

 自分が人一倍働くことで誰かが休息できるという気持ちで。

・仕事で必修必要でない限り、スマホ・パソコンは電源オフにする。

 ガラ携(「系」の字でしょうか?)は大丈夫らしいですよ。ラジオも。
 理由としてネットとのコネクションを断つ!ロクな情報がないという理由(笑)






繰り返しますが、いずれにしても自己責任でお願いします。何しろ一見な〜んにも変わってないという状況下で変化がもたらされるという前提です。

質問者から「掃除は?」と聞かれ、保江さんは「良いですね!皆さん両日は掃除しましょう」と会場を和ませてました。(笑)
思うにこういうのって…ユダヤ教の過越祭みたいな? あるいは…私は宛らモーゼの十戒のようでもあり、ノアの箱船のようでもあるなぁという気もして。

私ですか?

私は要するにこの情報がもたらされたのは意味あってのことだろうから…年越し気分で断捨離ってのは良いかなと。そして、歯ブラシを変えたばかりだけど、また新しいのをセッティングしようと。

気持ちを新たにして4月3日を迎えるのも悪くないと思いますよ。何があろうが、なかろうが。

また2日間くらいスマホ&パソコン電源オフくらい我慢のうちに入らないし…でも、ホリックな人いると思うので、ノアの箱船のことを思えば、僅か2日間と我慢をして、ネット断ちもオツではないでしょうかね。

問題は家族ですよね?

どう説明すんのよ…です。(笑、笑えない)我が家の場合、お父さんは未だガラ系(「携」?)ですし、こういう類の話は拒否なので放っておくとりましょう。娘は…スマホ・ホリックな今時の若者なのですが、「あんた、2日間くらい我慢しなさいよ!理由?」ということで、「実はね」と話そうかと。(フ〜)ウチの娘は私に霊感があるのを知っており、受け入れています。ただし2日間の我慢をするかどうかは本人に委ねるしかない。お父さんは受け入れるの「無理〜」それで構わない。


神計らい


信じる信じないは私たち次第


で、私が感じる限りで言えることは

この2日間は「波動変換が行われる」のかも知れないということ。実際にこのタイミングなのかは今の時点では推測に過ぎません。保江さんの言う「地獄システムから天国システムへ移転する」とは、そうういうことだと思うんですね。それ以外考えられます?「考えるな!感じるんだ」ですか?(笑)

チューニング…要するに局チャンネルの周波数がまるっきり変わる!ということと想像できるんですよ。ただし本当にこのタイミングなのかは・・・。それでも、この2日間を出来るだけ穏やかに静かに過ごそうと思うんですね。何故なら周波数の移行を感じ取る機会と思うから。
私は2012年12月のマヤ予言の際にも「切り替わり」を直感しました。世界は一見な〜んにも起きなかった感ありましたよね? 証明するのは無理。感じ取った人にしか分からないでしょうし。
2012年12月のマヤ予言当時、それはアセンションの期待が最高潮に高まって、一瞬にして萎んだ瞬間でもあったと思います。アセンション祭りの終焉だったろうし、啓蒙者は「2015年でした」だの「2017年だ」「2018年だ」「いや、2020年」だの面舵い〜っぱい!延期路線へ舵取りしながら、多くが陰謀論者に成り果てたんでした。彼らの喧騒を他所に水面下では着々と周波数の切り替えは起きていました。

多分ですが、この地球は三次元ということではなくなっていると思いますよ。何しろ長期に渡って移行期の真っ只中だったんですから。その大きいのが4月1日2日に来るのかな?と私は捉えています。

ただし保江さんの話す「地獄システムから天国システムに移転する」の具体的内容は突貫工事状態かと。今ひとつ私はシックリ来ていません。何しろへそ曲がりですからね、私。なので、4月3日以降は予定は未定。感じるままに私なりに毎日を丁寧に暮らしていこうという…あら?もうまったくお変わりなくっというふうかも知れません。姿勢は変わらないとしても何か変化があったら書きます、限定とか無しに。



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(2016年12月27日記)

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