想定内

Category : 時事ネタ

[時事通信] 大統領が対メキシコ国境での壁建設の資金源としてメキシコからの輸入品に20%の関税を課すことを計画していると明らかにした。






着々と進めてます、トランプ新大統領。「国境に壁を作る。資金、おまえ出せや」と言われてメキシコ政府が「はいはい」と出すはずはない。もうそれは想定内じゃないかと…トランプ陣営は本気。首すげ替えてもアメリカの日本に対する要求はひとつ。「Youは金のなる木 要員ね」かと。だって、ねえ…大統領就任式前にシッポ振って駆けつける、世界にマネーばら撒くようなトップを対等に扱うと思います? 韓国は北朝鮮・中国を睨んでテ飼い続行でしょう。
トランプに反旗を翻す中にマドンナもいて、負けず過激発言!中にはトーンダウンしたオリバー・ストーンとかいるようですが、いずれにしても移民排除・女性蔑視(?)などトランプさんの問題発言に世界は注目。そうやってザワつき続けるのは「想定内」とすれば?

昨年末の都市伝説を観る限り、トランプさんのバックは盤石。「人類再生化計画?」(←クリック)を参照下さい。







Mr.都市伝説、またの名をセキルバーグという関暁夫さんの「人類再生化計画」は驚愕の内容でしたが、信じるか信じないかはあなた次第と指差された視聴者(わたし)は「ヒエ〜!」とひっくり返ってばかりもいられない訳ですね。とは言え、じゃぁ何とか策を練らねばともなりませんが…え、何故ですか?

ビルダバーグ会議

関さんは大統領選開票前日すでに「トランプが勝つ」と言い切ってる様子が番組で放映されていましたが、ちっとも知らなかったビルダバーグ会議…関さんは予想してた訳じゃなく、「知ってた」感があったのもこの会議…2016年誰が呼ばれたか(!)情報に精通してたからかぁと合点。つまりは私たちのような下々のミジンコは出る幕なしだから。その上、

トランプさんのバックには次世代を担う頭脳集団がいるってんでしょう?

トランプ政権の布陣…その面々も戦略要員なのでしょうが、表舞台には立たないようですよ、フィクサーは(!)

2016年ビルダバーグ会議に召集されたのはfacebook取締役ピーター・ティール…この人はfacebook取締役であり、トランプさんのバックにいるフィクサー(仕掛け人)と関暁夫さんは言う。然りとて、ピーター・ティールもビルダバーグの主要メンバー(!)ロスチャイルドらの同意なしには何も出来ない…?ピーター・ティールは召集される側な訳で。
このピーター・ティールはトランス・ヒューマニスト党に資金提供。自身も党員だそうで。党首はゾルタン・イシュトヴァン。トランス・ヒューマニスト党のスローガンは「科学技術を用いて人類を進化させる」こと。党首ゾルタン・イシュトヴァンは関暁夫に「ピーター・ティールが支援するトランプがアメリカを新時代テクノロジーに導いていくだろう」と語ってたりする。
「ピーター・ティールはなぜ自身が党員であるトランス・ヒューマニスト党党首ゾルタン・イシュトヴァンを大統領選支持しなかったんだろ?」と疑問が湧くには湧いたが、ゾルタン・イシュトヴァンは若い!それこそ次期大統領としてビルダバーグ会議に召集される駒なのかしら?と想像。

AI大統領の登場…ゾルタン・イシュトヴァンは既に自身の手にAIインプラントしている…何をか言わんや(@_@)Xーファイルの世界

トランプさんは政治畑のヒトじゃなく、ビジネスマン。ビジネスマンに何が出来る!とか思う人は甘いんでしょうね。要するにこれまでの「息」がかかってない駒(政治家畑じゃない)をビルダバーグ会議の主要人物は登用したかったんだろうという。でなきゃ、まずピーター・ティールが召集される訳なかろう。アメリカは来たる人工知能AIがコントロールする時代に向けて着々と進行中いう図が見える。

アメリカという国は腐っても鯛か!

いや、それどころか本気で新たに生まれ変わろうとしているんでしょう。その根拠に遠くない将来に大氷河期が来る!人類生き残りを賭けた一大計画の…今回の大統領選は氷山の一角? まぁその辺の真意は置いといても、アメリカ国内を再生化するのは急務。安い労働力がメキシコから地続きで雪崩れ込む現状や、それこそメキシコ工場という…そういう流れを根本から「断つ!」気満々。私が大統領でも「関税上げるぞ!」とか言うと思う。メキシコと一触即発ですか? ひょっとしたらそうなるかも知れませんが、この世界はとっくの昔にAIが握っている…と言うことは、衛星・Haaarp等々の標的に晒されれば? あるいはヒラリー2号じゃないが、スキャンダル暴露で国内外から蜂の巣とか? かねてからメキシコは極一部の特権階級(カルテル)と大多数の持たざる貧困層で成り立っていると言われて久しいです。どこもそういう傾向にあるんでしょうが、メキシコは…。しかもアメリカと隣接していますからね。

アメリカは移民大国

トランプは白人至上主義なのか? いずれにしても国内の雇用問題を低賃金の移民(不法滞在も含め)に頼り、アメリカ国内で販売される自動車はメキシコ工場生産って、あなた(!)そりゃ国を立て直すと拳を上げたなら強硬手段も厭わないんじゃ。
しかしながら、誰もがトランプの発言を過激で弱者排除と非難するのにも理由がある訳で。でも、誰かがダーティな役を引き受けることなしにアメリカ国内の雇用・保険問題は解決しないところまで落ちてるんじゃ…?ハリウッドのスターがこぞって人権主義の立場でトランプを公式非難しているようですが、じゃあ彼らに雇用充実や保険機構を立て直す手腕があるの?ないでしょう。ヒラリーだったら良かった訳?
TPPだって実際は軍事同盟の趣旨が見え隠れしているという見方もある…真意は?日本政府の未だにトランプに「理解を求めていきたい」と未練…そこに見え隠れするものって何だろう?ということかと。安倍はトランプに決まる前にヒラリーと握手…綱渡りしてます、日本現政権。

もうこれまでのアメリカと「ちゃうねん」

日本のラストエンペラーが新世界のキーマンという飛鳥昭雄さん説。三種の神器の担い手は天皇であり、聖書予言をモチーフにしたユニークなもの。加えて世界政府…ペンタコンの地下に巣食う魔女とその仲間たちという真の権力機構と、アルザル(地球内部、亜空間天体)との間で勃発するハルマゲドンはどこ吹く風。

膨れ上がるばかりの世界人口を10分の1以下にするという予言石碑の存在は共通項でしょうか。ビルダバーグ会議主要メンバーの意向も、聖書予言を現実化しようとしているペンタコン地下の魔女(飛鳥説。あくまでも説であって事実かどうかは不明)とその仲間たちのご意向も一緒? 世界帝王と言われるロスチャイルドはいったいどのポジションで君臨されていらっしゃるのでしょう?

ビルダバーグがアメリカ大統領を決定する。

どの国のトップより看板になる駒ってことでしょうか?

想像するに、もう世界のどっかに「敵」「テロリスト」を想定する時代は下火なのかも知れません。色々あぶり出されてますしね。証言発言も相次いでます。火星移住化計画は既に架空の話じゃなくなっている。事実、片道切符の募集ありきな訳で。大氷河期・小惑星衝突など、いずれかの懸念が都市伝説じゃなく、本当であれば…もう地球内に「敵」を作って軍産複合とかブイブイ言わせている場合じゃなくなっているのかも…人類存亡を賭けて。

人類存亡

優秀な人類をこれから先ずっと存続させるために

そのための計画があったとしてもおかしくない。近未来はAIの手中いう構想と、アメリカ国内の雇用問題はリンクしないと思うし、関暁夫さん情報が全てとは私は思わない。飛鳥昭雄情報はエンタメだけど、そのどれもが人類存亡に接する点と線がある…あなどれないですねぇ。
大統領選は決して一国のことではないのだし、我が国日本もその傘下な訳で他人事じゃ片付けられない。まだまだ予断を許さない世界ですが、アメリカ国内もトランプ反対派の動向が連日のように報道される昨今。ふと思い出されるのが、ブルガリアの預言者ババ・バンガ。彼女はオバマが最後の大統領と予言していたとか。

「アメリカは第44代のアフリカ系の大統領が実質、最後の大統領になる。45代の大統領は深刻な経済危機でホワイトハウスに入るのが危うくなる。みんな経済問題のことで第45第大統領に期待するが、人々の期待とは反対のことが起こる。彼(トランプ氏)は国を弱体化させるし、国は北部と南部の間で争いがエスカレートする。国から人がいなくなる。ほとんど“空っぽ”の状態」

トランプさんは無事ホワイトハウスに入りました。「実質、最後の大統領になる」実質って意味深ですねぇ。まだまだ暗殺説など取り沙汰されていますが、ババ・バンガが予言した時点と今現在は違うバージョンかも知れないなぁと思えるほど、何かまったく別次元というのか…バンガさんの予言は未来予想図のひとつだったのかも?
アメリカは内戦状態になる?
あのですね…アメリカはエンタメ大国です。それって軍産複合以外に於ける(笑、笑えない)アメリカのお家芸かと。内戦状態にでもなった日にはハリウッドスターはおまんまの食い上げ。映画ドラマ制作どころじゃなくなる。莫大な制作資金がハリウッドに流れ込まなくなる。困る。お仕事なくなる。豪邸どころじゃなくなる。内戦にでもなった日には国民は映画館に足を運ぶどころではなくなる、ディズニーランド楽しい〜どころではなくなる、武器を持て!となる。

ただし、トランプが打ち出す制作がことごとく上手く行く!とは限らない。ビルダバーグのドンらを敵に回す輩がいないとも限らず…プーチンをサイボーグと言い出す人もいたりして世界は情報錯綜につき。






ピーター・ティールはトランプの力を使い、トランス・ヒューマンの時代を目指している。

アメリカ大統領選の裏側にある「人類再生化計画」

2018年からAI人工知能による人間選別が本格的に始まる。






2018年って来年ですよ。ところが、コリー・グッドというアメリカンは地球外生命体から「人工知能の脅威は来たる太陽フラッシュによって解消されるということだけです」とアッサリ。興味のある方は、以下URLを参照下さい。

http://marialetter1101.blog.fc2.com/blog-entry-511.html

いずれにしても

トランプは「このままのアメリカであってはならない」までに追い詰められている国の有りようを終わりにして、新たな一手を!という…それこそ真の権力の中枢にはそういう思惑があり、それとピーター・ティールやトランス・ヒューマニスト党党首ゾルタン・イシュトヴァンという新勢力が目指す理想社会は利害一致しているのでしょう。SNSという監視機構を通して。

その最初の駒がニューカマー、トランプということなのでしょうか?

国内外の過激非難も報道傾向も全部「想定内で〜す」としたら?

既に今現在はスマホなどAI人工知能エイジですからね…何をか言わんやなのかも知れません。




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(2016年12月27日記)

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