米海軍VSアガルタ? ーリチャード・バード少将の日記ー

Category : いよいよなのか

一つ前の記事を書いた後、興味深いブログ記事に遭遇したので以下に簡略・編集してご紹介します。

ネイティブアメリカンに宇宙人Youたち(プレアデス星人を含む)「不干渉は宇宙のルール。私たちは観察しているのです」と語ったといいます。中には残虐行為(家畜の不自然死および投棄を含む)やアブダクション(人体実験)を有無も言わせずな宇宙人Youもいるとも語っているようですが、まぁ悪いやつらの種は尽きまじなのでしょう(汗)。

で、今日ご紹介するブログですが、これも『「You」は』同様に「読んどけば?」みたいな流れ…潜在意識のサイン…だったのかも知れませんね。と言うのも、彼らなら。えぇ彼ら地底人アルザル人なら干渉も警告も当然と思うからで。とは言え、地底都市の存在が証明されている訳ではなく、そこに住むアルザル人も飛鳥昭雄さんは私らと同じアジア系と言ってるけれど、バード少佐たちが遭ったのは「背の高い金髪の男たち」だそうで。まぁいずれにしてもバード少佐の証言を含むこの情報も真相かどうかの証明は難しいでしょうね。いわゆるリーク!ものですものね。

地下都市の関してはシャンバラともシャングリラとも呼ばれる桃源郷として色んな伝承がある。チベットの寺院には通路があるとも言われていて、飛鳥情報によるとそこは亜空間…プラズマで保護されているそうで、地下深く掘り下げて辿り着ける場所ではなさそう。故に伝承として語り継がれながらも辿り着いた地表人(私らのことですよ、笑)は稀有なんでしょうか。

今日は紹介文を含むため、いつも以上に長文です。お時間の許す時に読んでみて下さいね。








http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11821421496.html (註:以下の文章は簡略・編集。より読みやすいようにしました)

アメリカ海軍(註:実はナチスドイツの諸々を受け継ぐ?)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという(略)アメリカ海軍は軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻­撃を受け、撤退。そのため現在南極は平和的リサーチ・オンリ­ーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという。

なぜ南極なの­か?

それは南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口がある。つまり、ナチス­の南極に軍事基地を造るという目的はアガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いず­れはアガルタに侵略の機会を狙っていたという。そのためにアガルタはアメリカ海軍(註:ナチス継承?)に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかった。

伝説の南極探検家リチャード・バード少将は海軍または大西洋横断の飛行士、海軍の軍艦司令官。3回の遠征と違って、今回の遠征は海軍が資金をすべて拠出(遠征は「ハイ・ジャンプ」という名前が付いていた)。その海軍艦隊は空母のUSSカサブランカ砕氷船、そして12の軍艦、潜水艦、25の軍機とヘリコプター、5000人の軍人。

1946年12月2日
南極遠征に行く前に、バード少将はマスコミに「私の遠征は軍事的なものだ」と言い、詳細については語らず。表向きの遠征の目的は石炭やその他の重要資源を見つけに行くということになっていた。ホワイトハウスは遠征をサポート。「ハイ・ジャンプ」は「歴史に残る最大の南極遠征だ」と宣言した。

1946年12月31日に
砕氷船から成る中心艦隊がロス海の漂氷群に侵入。南極偵察はQueen Maud Landから始まった。バード少将は1947年1月29日に離陸した最初の飛行機に乗っている。実際に南極点までの探検を含めると広大なテリトリー。次の4週間は飛行機で220時間飛び、その距離は合計で22,700マイル(36,532キロ)。7万枚もの航空写真を撮影。地図を作るための露出したフィルムを組み立てるのに5年を要した。

1947年2月19日
スケジュールされていた通りにすべての飛行機は帰ってきたが、バード少将の乗った飛行機だけ戻って来なかった。バード少将の行方は3時間わからなかった。そのフライトで一体何が起こったのだろうか?

バードの日誌から
9時15分、遠くに山みたいなものが見えた。10時、私たちは小さな山脈を超えようとしている。その山脈を越えた後は渓谷の中心に小川が流れている。ここに緑の渓谷はあるべきではない。10時半、緑のなだらかな丘陵地帯に遭遇。外の気温は23度となっている。

左舷は山の斜面に大森林地帯が広がっている。航空用計器はいまだに回っている。ジャイロスコープ(回転機)は振り子のように前後している。ここの明るさはちょっと違うようだ。

11時半、田舎の方は平野で正常な様だ…そして、その先には町が見える。これは不可能なことだ。

窓と右側の翼の直ぐ傍らに変な飛行機が…それらは急速に飛行機の脇に近づいてきた。それらは円盤の形をしており、光輝いていた。

11時35分
ラジオから神様の声がして、その声はちょっと訛りのある英語だった。「少将、私たちの領域へようこそ。丁度、7分後にあなたを着陸させます。安心して!少将、何も心配する必要はありません」

私は操縦装置を力いっぱい引いてみた。しかし反応しなかった。まるで目に見えないものが操縦しているようだった。飛行機は少し振動し、まるで見えないエレベーターに乗っているように下降していった。

11時45分
着陸した後、少将と無線技士は背の高い金髪の男たちに町に連れていかれた。その町は、クリスタルのようなものでできていた。すぐに、見たこともないような大きな建物に着いた。その建物は、フランク・ロイド・ライトのデザインのようだった。ホストの一人が言った。「恐れることはない。マスターがあなたに話したいことがあるそうだ」そして私は部屋の中に入って行った。
私が見た男は、長い年月を顔に刻んだ細く繊細な人だった。彼は長いテーブルに座っていた。そして彼は話はじめた。「ようこそ。私たちの領域へ、少将。あなたをここへ招き入れたのは、あなたが高潔な人格であり、地球表面の世界では有名だからだ」

地球表面の世界?私は息ができないほど驚いた。

「そうです」マスターは微笑みながら言った。「あなたは今、地球空洞内アリアーニにいます。あなたのミッションをあまり遅らせることはできない。あなたは安全に地球表面、そしてあなたの基地までエスコートされます。しかし少将、今あなたが何故ここに召喚されたかを話さなければなりません。我々のあなたがたへの関心は、あなた方が日本の広島と長崎に原爆を爆破した事から始まった。それは警戒すべき時であり、私たちは航空機(UFO)をあなたたちの地球表面世界に飛ばし、あなたたちがどんなことをしでかしたのか調査した。それはもちろん過去の事だが、少将殿、私の話を聞いてくれ。私たちは今まで、あなた方の戦争や野蛮行為に対して干渉は一切しなかったが、今は干渉しざるを得ない。それはあなた方が決して扱ってはいけない原子力を使い始めたからだ
私たちの使者は既に世界の権力者たちにメッセージを届けてきたが、彼らは私たちの警告を全く聞こうとしない。そのために、あなたは私たちの世界が実存することを証言するための目撃者として選ばれたのだ。あなたが見たように、私たちの文化と科学はあなた方のものと比べて何千年も進んでいるのだ。あなた方はもはや、後に引けない段階にまで来ている。あなた方の中には権力を放棄するよりも、あなた方の世界を破壊しようとしている者がいる」

私は頷いた。そして、マスターは続けた。「1945年以降、私たちはあなた方にコンタクトを取ろうとした。しかし、私たちの努力は敵対行為によって迎えられ、私たちの航空機は射撃された。そう、戦闘機に悪意と憎しみによって追跡されたのだ。第二次世界大戦はこれからあなたたちに何が起こるかという事の前兆にすぎない。時間が過ぎるごとにそのことが明らかになっている。あなたは私が間違っていると思うか?」

私は「いいえ」と答えた。「1回すでに起きているのだ。その暗黒の世界は500年以上も続いたのだ。あなたたちの何人かは嵐の中でも生き延びることができるかもしれない。それは私には言えない。私たちには新しい世界の人々があなたたちの残した遺跡や失われた伝説の宝物を探しに引っ掻き回しているのが見える。そんな事態が忍び寄っているのだ。
息子よ。私たちの警告を聞いた方がよい。その時が来たら、私たちはあなたたちの文化とあなた方をよみがえらせるために再び助けに行くだろう。私の息子よ。地球の表面世界に戻り、このメッセージを伝えてくれ」(日記はここまで

そして、バード少将と無線技士は飛行機に戻った。飛行機のドアが閉まったとたんに、飛行機は見えない力で押し上げられ、高度2700フィートにまで達した。

バード日誌から
2時20分、私たちは再び広大な氷と雪のエリアの上にいた。ベースキャンプから大体27分のところにいた。私たちはベースキャンプに無線連絡を取った。彼らは応答した。私たちはすべてのコンディションは普通通りだ…と連絡した。ベースキャンプは私たちの連絡にホッとした様だった。3時、私たちはスムーズにベースキャンプに着陸した。私には使命がある。(日記はここまで

ところが、空飛ぶ円盤の話は、バードが基地に戻った事では終わらなかった。

1947年2月26日
その空飛ぶ円盤は、遠征駆逐艦のマードックを攻撃し、デッキに積んであった半分の戦闘機、そして63人の船員と将校を失ったのだ。遠征のメンバーで経験を積んだ空軍のパイロットはこう記憶する。「空飛ぶ円盤は海面から飛び出し、軍艦のマストの間をとんでもない速さで飛び、怒り狂った気流は無線アンテナを引き裂いた。空飛ぶ円盤は音をたてずに軍艦の間に突撃し、連続して酷い銃弾を浴びせかけた」

私(バード少佐?)はその時、空母カサブランカの船上にいた。私には何が起きているか理解できなかった。その空飛ぶ円盤は、まったく音を立てることはなかった。戦闘機は空母カサブランカから離陸する時間があった。戦闘機2機が空母の近くの海に墜落するまで、瞬きする時間もなかった。その戦闘機2機は、空飛ぶ円盤の前方部分から発射された未知のビームによって撃ち落とされたのだった。突然、我々から2千メートル離れていた駆逐艦マードックが火を放ち沈み始めた。危険なのにも関わらず、他の軍艦からライフボートやらモーターボートが非常事態の所に送られた。その悪夢は約20分間続いた。空飛ぶ円盤が再び海面に潜って行った時、私たちは死傷者数を数え始めた。それはとても酷かった。UFOに攻撃された後、米海軍の遠征軍は兵器や軍機を置き去りにして、南極沿岸からサッサと逃げた。

1947年2月22日
オペレーション・ハイジャンプの中心部隊は砕氷船バートン・アイランドによってウェールズ湾から避難した。西部の部隊は3月1日に本国に戻り、東部の部隊は3月4日に本国に帰還。

1974年3月5日のチリのサンディアゴ新聞に、「オペレーション・ハイジャンプのマウント・オリンパスの船上で」という見出しでバード少将のインタビューが載った。

「敵の領域に対して即時の防衛案をまとめる事は緊急に必要だ」と、バード少将は今日宣言。少将はさらに続けた。「私は過度に皆さんを怖がらせたくはないが、新しい戦争でアメリカ大陸が、南極から北極まで信じられないスピードで飛ぶ物体に攻撃される可能性が高いというのが苦々しい現実なのだ」

米国に戻ってきた1947年3月、バード少将はワシントンの米議会調査委員会の前での緊急審理のために呼び出された。バード少将は円盤状の戦闘機の考えられない様な機能と攻撃について説明。「南極から発進してくる敵機の攻撃に対して、防衛計画を立てなければならない」とも言及した。「新しい戦争の場合には、米国は北極から南極まで信じられないスピードで飛ぶ物体を持つ敵に 攻撃されるかもしれない」

バードの日誌
「1947年3月11日
私はペンタゴンのスタッフミーティングに出席していた。私はすべての発見と、地球の空洞空間アリアーニのマスターのメッセージを述べた。すべては正式に議事録に記録された。大統領にも忠告がなされた。
私は6時間と39分、拘束され、トップの治安部隊と医療チームに尋問された。それは拷問に他ならなかった。私はアメリカ合衆国の国家安全基準により監視下に置かれ、人類のために地球の空洞空間アリアーニで見たり聞いたりしたことは全て口外してはならない、と私は命令された。信じられないことだ!私は軍人で命令に従わなくてはならないと注意された」

1949年、海軍長官だったジェームス・フォレスタルは、精神病院に強制入院させられ、彼の奥さんを含むすべての人々とコンタクトが取れない様に面会謝絶にさせられた。彼は地球の空洞空間の領域アリアーニについてしゃべってしまったのだ。

1947年のUFOアタックの後、1959年12月1日、米国がイニシアティブを取り、南極条約を結び、12か国がサイン。それは「南極は平和的利用のみ許される」というものだった。 それからは南極でのもっとも重要なリサーチはトップシークレットになり公表されなくなった。ある人はバード少将は南極でナチスに会ったのではないかと言っている。実際にナチス軍の数人は南極の入り口から地球空洞領域に入り、武器を捨て、アリアーニに移住した人もいると言われている。

地球空洞領域アリアーニのマスターとその人々は、地球表面に住んでいる人類に対して高い道徳基準を示した

一方、海軍の遠征そして軍艦に対する攻撃と破壊は最初で最後の「武器を持って南極に来るな!」という警告だった。そして今、バード少将に託されたメッセージを知り、南極の向こう側にある地球空洞領域とそのメッセージに思いを馳せるはずである。







いかがでしたか?

地底アルザル人は地表人である人類に警告を与えた訳ですよね。本当に興味深いと思います…地球ひとつの中に2種類の人間が存在するって。しかも精神性(霊性)もテクノロジーも地表人よりずっと先を行くとすれば、尚さら。

そして、ドロレス・キャノンさんの退行催眠療法でもたらされた「外(宇宙)から警告を発してもラチがあかない。なら、内部から変化を」と、地球人に転生した宇宙人という話もあって…これが何を物語るかと言えば、そう!「不干渉こそが宇宙のルール」という…でも、地球人として!であれば、生身のことですものね。苦肉の策ですが、本当に「体験こそ」なのだなあと唸った私。
多分ですが、宇宙人は何処そこの神社に平和祈願せよとか言わないと思いますよ、私。言う必要あるのでしょうか。申し訳ないけれど、なんか胡散臭い。祈りで平和を!というのも然り。
もし祈りで平和実現できるのであれば、とっくの昔でしょうし。「内部から変化を」という地球転生には至らないでしょう。祈りではなく、ひとりひとりが日頃から地球を活かすことに繋がる共存共栄の法則を尊ぶ生き方をすることこそ…と私はずっと思っています。イベント祈願じゃなく日常!

いずれにしても

地底アルザル人…バード少佐の証言によると「地球空洞内アリアーニ」の住人…が実在するのであれば、地表人に警告を発するのも当然。だってひとつ同じ地球を住処にしている訳です、プラズマで覆われる異空間にあるとしても(地球内部な訳です)。

我々のあなたがたへの関心は、あなた方が日本の広島と長崎に原爆を爆破した事から始まった

私たちは今まで、あなた方の戦争や野蛮行為に対して干渉は一切しなかったが、今は干渉しざるを得ない。それはあなた方が決して扱ってはいけない原子力を使い始めたからだ

1945年以降、私たちはあなた方にコンタクトを取ろうとした。しかし、私たちの努力は敵対行為によって迎えられ、私たちの航空機は射撃された。そう、戦闘機に悪意と憎しみによって追跡されたのだ


日本の広島と長崎に原爆投下以降にUFO目撃が増加しているという話もありますし、阪神淡路大震災の際に現れ、避難誘導したとされるUFOももしかしらたアルザル製だったりして(?)ただし、人類の核の脅威は決して地球に留まる話ではない!とする向きもあって。いずれにしても地表人類は国際問題の利害でスッタモンダして破滅の道へひた走るという警告はこうした宇宙人やアルザル人に委ねるべきことではなく、私たち自身が充分に学び、軌道修正を図るのが望まれている訳ですけどね。


1回すでに起きているのだ。その暗黒の世界は500年以上も続いたのだ。あなたたちの何人かは嵐の中でも生き延びることができるかもしれない。それは私には言えない。私たちには新しい世界の人々があなたたちの残した遺跡や失われた伝説の宝物を探しに引っ掻き回しているのが見える。そんな事態が忍び寄っているのだ。
息子よ。私たちの警告を聞いた方がよい。その時が来たら、私たちはあなたたちの文化とあなた方をよみがえらせるために再び助けに行くだろう。私の息子よ。地球の表面世界に戻り、このメッセージを伝えてくれ。



バード少佐が託されたこのメッセージは『宇宙船天空に」に繋がるし、地球は孤独ではないという…宇宙には地球以外に真の知的生命体が存在するというのにも繋がるでしょう。

そして、更には信じる信じないは個人に委ねるとして

地球内部にも真の知的地球人が存在する と私は感じていますが、ひょっとすると…飛鳥情報の「第三次世界大戦の後に、ハルマゲドン…最終戦争が勃発する。それは闇の支配者(地表人)とアルザルとの戦い」というのの中にある「アルザルが北極から出現し、地表をプラズマで覆い尽くす。善なる者はそれにより守られるが、悪しき者はそれにより焼かれる」という予言を思い起こさせる。第三次世界大戦は今は「序」の段階で、第二次までのような世界規模の戦闘には至らないのでは…ただしCernやHaarpがどう暴走するか、あるいは衛星の何か…そういう複合的な災厄を政治的にもたらす可能性もあり得るでしょう。

要するに地表人を代表する…そういう権限を有する国際政治の表舞台に立つ人間がどういう世界地図を描こうとしているか?によるでしょう。

今はプーチンVS人類1%の支配者という構図らしいですね。

そこにトランプ登場!

やれやれ…ヒラリー票が上回ってんじゃん!とか。トランプ大ッキライ!デモ勃発とか。このデモは民衆の自発行動ではなく例のヤラセだよという噂もありますが、確かにアメリカ国内が内戦状態に?というふうなことも。…で、トランプの後ろにプーチンが!的な…ヒラリー派には1%の超!お金持ちが…的な。…で、これがアメリカ国内に留まらず、世界のあちこちに飛び火する可能性も?

…で、アルザル人が地表人に嫌気がさして「真面目な地表人だけ連れてっちゃお!」と、なって北極圏からイナゴのように船体組んで登場!最終的に巨大船が現れて、1%の超!お金持ちや政治家以外の一般庶民を連れてっちゃうと。

takakoさん、ふざけてる場合じゃない?

いえいえ。もちろん想像でしかありません。ですが、私個人はね…今回の大統領選の前後を見るにつけ、人間って本当に個々の自覚以外の何も最終的には残らないだろうなと思う。つくづくですよ。如何に踊らされてるかとも思うしね、民衆心理って。




遭いたいもんですよね〜、アルザル人…行ってみたいものです、地球空洞領域アリアーニ。そう思ってる人間のとこには現れないでしょうけどね。笑。


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(2016年12月27日記)

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