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Category : 時事ネタ

トランプ当確!

選挙操作とかあって、ヒラリーが勝つに決まってるじゃん!とか言ってた人たち…の情報通ぶりに冷水(ププッ、笑える)。 トランプが勝つ!と主張する人をコケにしてた人いましたけど、どのツラ下げて言い訳するんでしょうね。自分には世相を読む眼力「ございませんでした。申し訳ありませんでした」と素直に認めれば良いのだけど…ねぇ。認めないでしょうね…まぁ厚顔ぶりが目に浮かびますが。

え? takakoさんはトランプと読んでいたの、ですか? いいえ。どっちだって目くそ鼻くそ。右往左往するのは政界と経済界でしょう。私ら庶民にダイレクトな影響はすぐには出ないでしょうしね。

[お知らせ 10月9日]
非公開の方を更新しました。







ただし。ヒラリーの替え玉説は侮れない気はしてて…安部と握手する画像がネット配信されてるのを見て「あれ?」なんか変だなぁと。なんか感じ違うなぁと。流石の私も思いました。顔そっくりだけど、「あなた誰?」という…醸し出すものが何か違う。まぁ人間は気持ち次第で顔つき変わりますし、イメージもね。でも…ヒラリーに関しては実に怪しい気はしましたね。ただのネット上の噂と言い切れないような。まぁ真相は闇の中ですけど。

トランプがアメリカ大統領になって喜ぶのはプーチンや中国首脳でしょうか。

ヒラリーのバックにどういう人物がいるか…クレムリンは熟知していたでしょうしね。もしヒラリー当選だったら…本気で戦闘モードだったかも。それくらいヒラリーだったらヤバかったでしょう。軍事複合の手勢があるとすれば、ですけど。

飛鳥昭雄さんの「アメリカ大統領選?ありません。それどころじゃなくなる。第三次世界大戦が勃発するから」というのもありました。憶測に過ぎませんが、飛鳥説もあながちだったのかも知れませんよ。そういうシナリオもあったのかも。でも、そうはならなかった…としたら? 無論、飛鳥情報はガセというのもあり得ます。

これから世界情勢はガラリと変わり始めるでしょうね。プーチンは色々コントロールしやすくなるでしょうし、中国もアジア圏の覇権に勢いづくかも知れません。それと並行して、東南アジア圏も経済振興を当て込んでいるでしょうしね…ビジネスチャンスな面があって…日本は技術&資金提供という活路は変わりなく続くんでしょうしね。

ただ…ロシアと中国は、日本に対して厳しく飴と鞭の手腕をふるい出すでしょう、これまで以上に。

日本政府も日銀も今、右往左往でしょうね。ヒラリーと握手したんですもんね、安部は。

朴大統領のスキャンダル…リークがあった訳でしょう? 思わぬ歯車の狂いが日本にもあるかも知れませんよ。

世界情勢は転換期をまさに迎えたようです。

これまではアンポンタンでも金払いさえ良ければ、世界中がウエルカムという一国のトップも務まったでしょうが、これからは政治手腕が真に問われ出すかも。トランプは日本をそう子飼いにはしないと思いますよ。ただし、トランプを良しとしない勢力がヒラリーの背後にいるでしょうから…もう一波乱二波乱ありそうな気がしなくもありません。




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(2016年12月27日記)

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