乗るも乗らないも個人の自由

Category : つぶやき

三陸の牡蠣を贈答に(理由:復興支援)

歯磨きうがいは少量の水で(理由:フッ素効果を無駄にしないため)


もうこういうことには慣れっこの私ですが、以下の記事に目が点。

福島市の水道水が食品などの国際的な品質評価機関「モンドセレクション」の金賞を獲得。市が9日までに発表した。市水道局はペットボトル詰めの「ふくしまの水」を製造・販売しており、東京電力福島第1原発の風評を払拭(ふっしょく)するために活用したい考え。








私は三陸産の牡蠣も食べなけりゃ、フッ素入りは磨き粉も使わない。モンドセレクションが賞を与えようが福島市の水道水ペットボトルは買わない。その他諸々、風評被害がどうの、払拭どうのというPRをする側はお墨付きありきであれば、もうそれを否定すれば営業妨害ってこと?
でもね、それに乗るのも乗らないも個人の自由でしょう。だって自分のお財布からってことでしょう?何を選択して買うかは消費者の自由。買わない自由くらい自由にさせてよってことではないでしょうか。やれやれ…何という世の中なのでしょうね。

フッ素入り歯磨きですが、フッ素は確かに歯の石灰化には有効とか。歯科医が笑顔でTVで解説したりします。そのフッ素の石灰化効果が脳に与えるダメージに関する情報は一切なし。フッ素の弊害はネットでも簡単に検索できます。それはマーガリンも同様。私たちは如何に自衛していくかを問われる時代を生きています。

生きていくために

家族の健康を守るために

今日乗り合わせたバスの中にふたりの老婆がいました。ぺちゃくちゃおしゃべりに花が咲いてましたが、一方が他方の話を否定した時です。主張しようとして「テレビで言ってたよ」と。自分の話を正当化しようという気持ちの表れでしたが、なんとも虚しくなった私です。

「テレビで言ってたよ」

このインパクトは小さくありません。フッ素ひとつとっても場合によっては企業の営業妨害にもなりかねないリスクを秘めています。私たちは歯磨きひとつとってもマスコミの影響を受けています。故に真反対の意見を聞いて知って、さぁどちらを選択するか

ですよね?

でも皮肉なことにフッ素入り歯磨きを販売している企業は私たちの歯以外の健康の責任はとってはくれませんよね(苦笑、笑えない)例え虫歯には有効としても。
そうそう。コラーゲン化粧品がもてはやされていた時期、あるグルメ番組で女優さんが「コラーゲンは塗っても効かないんだって。食事で摂る方が良いらしい。メークさんが言ってた」と発言。本当にTVの影響は小さくありません。その後、その爆弾発言が原因かは?ですが、サプリが大流行り!今はプラセンタですか?もっと先に行ってるのでしょう?日進月歩。美容業界は日々進化しています。

福島原発事故後、私たちは常に何らかの不安を抱えての生活を余儀なくされています。あるいはPm25ですか?
何が有効かはもう色々出回っていますから、そこから選択して生活に取り入れていくしかありませんよね。
我が家はプラズマ空気清浄機・姫川薬石・植物系乳酸菌・デットックス系お茶・ソルフェジオ ヒーリングなどなど取り入れて生活しています。もうそれは気持ちの問題というレベルかも知れません。それでもなにもしないよりずっと良いと考えています。

奇跡のりんごの木村さんのりんご園は放射線量限りなくゼロだとか。その隣りは…もう語る必要はないでしょう。何処に住んでいようとどういう選択をして生きていくかが鍵なんですね。とは言え、政府や広告機構の「大丈夫」広報を受け入れるも受け入れないもその選択は国民のひとりひとりにある…そこは死守せねばなりませんよね。そこまで理不尽じゃないことを願うばかりです、この先。

もし、奇跡のりんごの木村さんの活動が規制されるようになったら

世も末だと思う。私はね、いつも波動のことを念頭に置いています。鈴(りん)・音叉…これを打ち鳴らす時、前頭葉に心地よく響きが伝わっていくのを感じますが、これ瞑想時と類似している気がします。賛美歌もそう。

脳に響かせる

脳は身体の内にも外とも繋ぐアンテナのようだと思う。心身を束ねる中枢・司令塔でもあるでしょう。そして、私たちは日常口に入れるもの。見るもの、聞くものがそれに影響する…せめてね、せめて口に入れるものくらいは風評被害を増長すると言いがかりつかられようと、営業妨害と圧力かけられようと、それくらいは自由にさせてもらいたいと思う。多分だけど、ソルフェジオ ヒーリングは規制されることはないでしょうよ(笑)。

皆さんも取り入れていること幾つもあるでしょう。何か情報ありましたら、左記メールフォームでお知らせ下さい。この場でご紹介したいと思います。






プロフィール

takako

Author:takako

maria letter
私が今伝えられること

リンクの「maria letter 小林です」は非公開ですが、更新はPDF配信に切り替え。ご希望の方は下記メールフォームより氏名(ハンドルネームはNG)・PDF希望をご記入の上お申し込み下さい。
(2016年12月27日記)

いったんアメブロに移転しましたが、広告の量がストレスで2015年11月にFC2でブログ復活しました。限定記事もこちらで復活。パスワードはそのままです。

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ