ミツバチ失踪は何を物語っているのでしょう

Category : 時事ネタ
 


ミツバチ失踪 農薬?伝染病?環境変化?受粉作業できず 果実高騰も




上記の記事にふと目が止まりました。色々原因は考えられるけれど、真相はまだ解明されていないと記事にはあります。ミツバチが一斉にいなくなるという現象は日本に留まらずという記事を以前見たことがあります。これをアセンションと結びつける人もいるようですが、実際はどうなんでしょう。


イルカやクジラが打ち上げられたというニュースも後を絶ちません。これに関しては人災という、人間が開発したレーダーだか周波数(兵器)だかの類いが原因で混乱したのではという説が有力のようです。



こういう話もあります。動植物の中には既に次元上昇している『種』があると。彼らは自然のサイクルの中で生きています。人が利害や対立で色々としでかして収集がつかなくなった地球。「棲めたもんじゃないよ」とサッサと引き払っているのだと。現象的にはシロクマが温暖化の影響で北極の氷が溶け溺死するという悲劇的な様相を呈しつつ、実は上の世界へ旅立っているのだと。絶滅種は上の世界に存在していて、もう人間が蔓延る世界には戻って来ないと。


真意はわかりません。


でも、あり得ない話じゃないですよね。もう二度と地球に戻ってくるつもりはないという。彼らにも心地良い環境で生きる権利があります。それは人間だけの特権ではありませんからね。


それにしてもミツバチ失踪は死骸も見つからず、突如として失踪したということのようですから。何ともミステリアスな現象です。大量死している現場が目撃されていないとして・・・。



彼らは何処に行ったのでしょうね。



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(2016年12月27日記)

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