太陽系外側に人類が住むことができる惑星が初めて発見される

Category : つぶやき

First habitable planet outside solar system is found
ワシントンポスト 2010.09.29

太陽系の外側に人類が住むことができる惑星が初めて発見される




20光年だとか。人類が住める環境なのだそうで…ったく、眼に見えるようです。人類がドヤドヤと何処かの国のように入植してそこの住人をないがしろにし尽くす姿が眼に浮かぶ。イヤ…あるいは逆『インディペンデンス・デイ』の可能性大?
人類が住める環境ということはそこに先住生命がある可能性も大な訳でしょ?宇宙には人類のように進化した知的生命体がいるとかいないとか学説も飛び交っているようですが、知的生命体って、あなた…どんだけズーズーしいんでしょ。
西欧諸国はアメリカ先住民の尊厳を無視して開拓を押し進めました。今でこそオバマという黒人の大統領を選出するまでになりましたが、まぁそれも下々の者には伺い知れない駆け引きあっての沙汰でしょうが…

優位って意識がある以上は

選民意識がある以上は

武力に物言わす国家がある以上は

決して知的とは言い難い。




もう昨年名だたる神社の神々から路上の神仏に到るまで帰還していることを皆さんはご存知ですか? 私はそれを元伊勢で知らされました。昨年3月のことです。その時点で最終段階。と言うことは粛々と帰還はそれ以前に始まっていたということになります。

今はパワースポットブームだとか。

神々が帰還していようといまいと地球自体がエネルギ-体ですものね。富士山登頂参りも盛ん。確かにパワーを頂けるのだと思います。
でもね…私たちは何かと他者からご利益を頂こうとするより、パワースポット巡りより大切なことがあると私は思うんですよ。

まぁ価値観は様々。

屋久島もスピリチャルな人々の排出物処理をボランティアの地元の人がしているとニュースで見たことがあります。そういう地道なことを何故スピリチャルな人々はしないのでしょう。メッセージをもらおうと色目き立っているのでしょう。

屋久島に行かずとも私たちそれぞれが直に聖なるものとも宇宙とも繋がることが出来るのに。いぇ正確に言えば、私たちは私たちが来た領域と密に繋がっています。直にですよ…!

人は何故だか有名な神とか聖なる存在にメッセージをもらおうとします。ブランド志向は何も物だけではないんですね…。
どうして自分自身と繋がろうとしないのでしょう。あぁそうだ…!自分と繋がるにもハーヤーセルフですか?何かとそういう目上の存在が必要なんですね。確かに魂は三次元を起源にはしません。ハイヤーセルフという認識にも少しズレがあるように私は思う。光り輝く存在として視えるのは三次元の肉体を持たないからでもあるでしょう。そして、自分の人生の目的や課題を忘れずにいる『意識』ですものね。宇宙の真理を全て知っている訳ではないのですよ。私たちはすべて発展途上。




確かに地球にはエネルギ-スポットはあります。

でも、ブームの影には仕掛人あり。




人生の意味を私たちは模索してここまで来ました。外に教師がいると、なので私たちの多くが錯覚するのも仕方がありません。でも、それが錯覚と気づいたら?

そのサークルをそっと後にする。

私たちはそれぞれが直にソースと繋がっているのですよ。自分の魂の故郷とダイレクトに繋がっているんですよ。どうして人を介す必要があるのでしょうか?セッション料を支払ってまで。







太陽系の外側に人類が住むことができる惑星が初めて発見される




・・・ですか。大迷惑でしょうね。




サバイバル思考から離れられないのですから、人類という集合意識。わたしたちは血肉のみにあらず。魂こそがその根源



・・・ですか?



私はここの歴とした住人です。人のせいにばかりは出来ません。しかしながら何もかもが…政治の分野ですが、私たち市民には知らされないことが多過ぎます。外国の国政をコントロールするのは至難の業。これだけの利害で雁字搦めとすると

もう為す術は無し…なのでしょうか。

祈りで世界を浄化・・・ですか?いち宗教団体がですか?あのですね、外国がそれを受け入れる背景には寄付金という名のマネーが動いているんですよ。でなきゃ、そういうイベントをさせる訳がありません。

確かに世界はこれまでになく窮しているようです。それは複数の国が地球を複数回破壊できるほどの核兵器を保有して睨み合っている。UFOが中国やロシアで頻繁に目撃されているのかこれは偶然ではないのでしょう。まぁ中国やロシアに限って出没している訳でもなさそうですが。

2012年マヤ歴が脳裏を過りますね。

決めつけは出来ませんが、神々がとっくに帰還したことを知るのはごく一部の人だけで。スピリチャルな人々の多くは今もお宮参りやパワースポット巡りに余念がないのですものね。

神々がとっくに帰還した それを「そんなはずはない」と言う人もいるでしょう。「私はメッセージを確かに伊勢で授かった」とする人もいるでしょう。




私たちはダイレクトに繋がることができる 

パワースポットに依存することなく

それぞれの魂の起源と繋がることができる 

次のステップに移行する準備が整った人にのみ 私のこの発信は届くという性質のものなのかも知れません。

何様のつもり、ですか?

あなたにはそう見えるし、思えるのでしょう。

それも仕方がありません。




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(2016年12月27日記)

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