想定内

Category : 時事ネタ

[時事通信] 大統領が対メキシコ国境での壁建設の資金源としてメキシコからの輸入品に20%の関税を課すことを計画していると明らかにした。






着々と進めてます、トランプ新大統領。「国境に壁を作る。資金、おまえ出せや」と言われてメキシコ政府が「はいはい」と出すはずはない。もうそれは想定内じゃないかと…トランプ陣営は本気。首すげ替えてもアメリカの日本に対する要求はひとつ。「Youは金のなる木 要員ね」かと。だって、ねえ…大統領就任式前にシッポ振って駆けつける、世界にマネーばら撒くようなトップを対等に扱うと思います? 韓国は北朝鮮・中国を睨んでテ飼い続行でしょう。
トランプに反旗を翻す中にマドンナもいて、負けず過激発言!中にはトーンダウンしたオリバー・ストーンとかいるようですが、いずれにしても移民排除・女性蔑視(?)などトランプさんの問題発言に世界は注目。そうやってザワつき続けるのは「想定内」とすれば?

昨年末の都市伝説を観る限り、トランプさんのバックは盤石。「人類再生化計画?」(←クリック)を参照下さい。



→続きを読む

矛盾を感じる

Category : 限定記事
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

人類再生化計画?

Category : 深読み

昨年12月23日に放送された『都市伝説』、録画した中、Mr.都市伝説またはセキルバーグこと(笑、愛されてますよね)関暁夫さんコーナーを観ての感想を今日は書いてみようと思います。

その前にお知らせを;非公開記事更新の変わりに始めたPDF配信ですが、1月4日までに申し込みされた方に17日、第3号を配信しました。もしまだ届いていなかったり、PDFファイルを開けないという場合はお手数おかけしますが、ご連絡下さい。


→続きを読む

半永久不滅の乳児性

Category : 辛口ごめんなさい

買い物先で喚(わめ)く幼児と出くわすことがあります。私は基本、幼児は苦手…理由はあの喚きっぷりでエネルギー消耗を否応なくされるからですが、先日それと遭遇。で、ふとその小さな怪獣(笑)に「なぜ人間は要求を満たそうとして相手を困らせる手段に出るのか?」という疑問が湧いたんですね。

答えは<赤ちゃん>にあり

答えはあっけなく出たんですけど、赤ちゃんは言葉を持ちません。従って<泣く>ことで知らせる訳ですね。オムツが汚れたよとか、おなかがついたよとか。

泣けば、何とかしてくれる。

少なくともママは自分のために何かしら工夫してくれるという習慣を身につける。一般論ですが、赤ちゃん時期に身につけた習慣は人間の基礎を作る。行動パターンを決定する。いわゆる深層意識・潜在意識に叩き込まれるという…個々の習性となる。

赤ちゃんは決して自分を世話する人間を「困らせようとして」泣く、喚く訳ではないでしょうが、泣けば何とかしてくれる習慣は意識に刷り込まれ…で、そのまんま人は成長する訳ですね。
私自身を振り返ってみて…えぇけっこう小さい頃の困ったちゃん時代のこと覚えてるんですけど、何か欲しいものがあるでしょう? で、我慢させられる。すると不満爆発(苦笑)泣きわめくことで自分は如何にこれが欲しいかを全身で表現(笑、笑いごとじゃないぞ!)痛すぎる思い出(^^;)

欲求を満たさんとして、その気持ちを一心不乱に表現する


→続きを読む

コリー・グッド

Category : Recommend

spaceprogram.jpg

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4864714533/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》高島 康司 (著) 2016/12/26





高島 康司さんとは「ヤスの備忘録」を管理する…ジャーナリストと呼んで良いのでしょうか? 英語堪能で海外情報を自身のブログや講演会等々で紹介している人物。私はこの「ヤスの備忘録」で今回ご紹介する本を知り、迷った末に購入(笑、また駄作つかまされるんじゃお金の無駄遣い…ほら出た!歯に絹着せぬひと言)結果オーライでした(^^;)良かった良かった

→続きを読む

擬人化マインド

Category : 辛口ごめんなさい

犬の散歩のような日課が私にもあって…それは毎日ではないものの、幾つかブログチェックをしています。世間のスピリチャルな人々はどういうこと考えて行動しているか興味があって…えっ、タチが悪い? 否定できません(^^;)鋭いなあ

反面教師

私の老婆心の原動力なんだと思うんですね。私自身が目からウロコを経験して思うこと気づくことが多すぎたせい(苦笑)なので、スピリチャルな人々が陥りやすい傾向がよく見える…感じ悪いですか? 否定しません…出来ません。
私は人間には常に<軌道修正のチャンス>があると思っています。私自身も例外ではありません。それ故の老婆心ですが、壁はある訳ですね、価値観の相違というぶ厚い壁。

また、悪口と裸の王様を「王様は裸じゃん」と指摘するのは紙一重と私は思っています。皆さんは耳にタコかも知れませんが、この微妙さが運の分かれ目。どう運の袂が分かつか…案外、単純なんだと感じるんですよ。

慢心と勘違い

このセットで躓いている人がほとんど。本当に絵に描いたようにパターン化している。霊視・霊聴を狭間にして、その境界線を行ったり来たりしている人が犇いている人社会…その元凶は精神世界ビジネスの台頭にあると私は思っています…正確には功罪そろい踏みでしょうけれど。これ以外にこのまん延ぶりの原因はなかろうと思いますが、猫も杓子も「1時間3万円であなたの未来を鑑定。今はキャンペーン中で2万円で〜す」とかいうふうじゃないでしょうか? アカシックリーディング・リモートビューイング習った人の数を想像すると気が遠くなる、世界中ですからね。あなたもいずれかの霊視ものの講習を受けたのじゃないでしょうか? ワークショップでちょちょちょいっとか(私も、知り合いに誘われるまま参加した口)。

おっと…前置き長くなりそうなので、ここでいったん区切ります。


→続きを読む

プロフィール

takako

Author:takako

maria letter
私が今伝えられること

リンクの「maria letter 小林です」は非公開ですが、更新はPDF配信に切り替え。ご希望の方は下記メールフォームより氏名(ハンドルネームはNG)・PDF希望をご記入の上お申し込み下さい。
(2016年12月27日記)

いったんアメブロに移転しましたが、広告の量がストレスで2015年11月にFC2でブログ復活しました。限定記事もこちらで復活。パスワードはそのままです。

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ