備忘録(1)

Category : 備忘録
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米海軍VSアガルタ? ーリチャード・バード少将の日記ー

Category : いよいよなのか

一つ前の記事を書いた後、興味深いブログ記事に遭遇したので以下に簡略・編集してご紹介します。

ネイティブアメリカンに宇宙人Youたち(プレアデス星人を含む)「不干渉は宇宙のルール。私たちは観察しているのです」と語ったといいます。中には残虐行為(家畜の不自然死および投棄を含む)やアブダクション(人体実験)を有無も言わせずな宇宙人Youもいるとも語っているようですが、まぁ悪いやつらの種は尽きまじなのでしょう(汗)。

で、今日ご紹介するブログですが、これも『「You」は』同様に「読んどけば?」みたいな流れ…潜在意識のサイン…だったのかも知れませんね。と言うのも、彼らなら。えぇ彼ら地底人アルザル人なら干渉も警告も当然と思うからで。とは言え、地底都市の存在が証明されている訳ではなく、そこに住むアルザル人も飛鳥昭雄さんは私らと同じアジア系と言ってるけれど、バード少佐たちが遭ったのは「背の高い金髪の男たち」だそうで。まぁいずれにしてもバード少佐の証言を含むこの情報も真相かどうかの証明は難しいでしょうね。いわゆるリーク!ものですものね。

地下都市の関してはシャンバラともシャングリラとも呼ばれる桃源郷として色んな伝承がある。チベットの寺院には通路があるとも言われていて、飛鳥情報によるとそこは亜空間…プラズマで保護されているそうで、地下深く掘り下げて辿り着ける場所ではなさそう。故に伝承として語り継がれながらも辿り着いた地表人(私らのことですよ、笑)は稀有なんでしょうか。

今日は紹介文を含むため、いつも以上に長文です。お時間の許す時に読んでみて下さいね。


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14万4千人の祈りですか?

Category : ウェークアップコール
 
非公開の方に書こうとキー打ちしていましたが、思うところがあり…こちらに記事をあげることにします。





前に公開ブログの方でご紹介したことあるんですが、覚えていますか?『プレアデス「メシアメジャー」からの目次録メッセージ』という本。村中愛という女性がメシアメジャーと名乗るグループからのメッセージをずっとコツコツ書き溜めたものを一冊にまとめたものですが、新しいのが出たと知り、取り寄せました。でも、なんか違うなあと。
村中愛(中心はプレアデス)/小川雅弘(中心は14万4千人の祈り)/白鳥哲(中心は地球蘇生プロジェクト)と3人タックで出した本。興味がある方は<本山よろず屋本舗>というHPで中身の一部ですが、閲覧できるようになっています。
なんか違うなあと感じた理由「14万4千人の祈り」と「メシアメジャー」に対するモヤモヤ。今日はそこを掘り下げます。読書感想文と思ってもらえれば幸いです。


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恐ろしや…シンプソンズ!

Category : 時事ネタ

In Deep は本当に興味深いと思います。世界情勢通な知ったかぶりおじ様お爺様たちと違い、ニュートラな姿勢が特徴。モヤモヤ感…いったいこれはなんなんだろう?…という率直さも信頼置けるなと私個人は思っていますが、今回の記事に私は唸ってしまいました。


シンプソンズがまたも予測を的中させる中、アメリカ大統領選の裏で「ひっそりと」発令されていた大統領令 : 「公衆衛生保護に関して米国の広大な権限を全世界に拡大せよ」

http://indeep.jp/simpsons-prediction-trump-and-obama-executive-order/

2000年3月にアメリカで放映された「トランプ大統領下のアメリカ」を描いたアニメ『シンプソンズ』より


Simpsons-TrumpEpisode.jpg



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お?

Category : 時事ネタ

トランプ当確!

選挙操作とかあって、ヒラリーが勝つに決まってるじゃん!とか言ってた人たち…の情報通ぶりに冷水(ププッ、笑える)。 トランプが勝つ!と主張する人をコケにしてた人いましたけど、どのツラ下げて言い訳するんでしょうね。自分には世相を読む眼力「ございませんでした。申し訳ありませんでした」と素直に認めれば良いのだけど…ねぇ。認めないでしょうね…まぁ厚顔ぶりが目に浮かびますが。

え? takakoさんはトランプと読んでいたの、ですか? いいえ。どっちだって目くそ鼻くそ。右往左往するのは政界と経済界でしょう。私ら庶民にダイレクトな影響はすぐには出ないでしょうしね。

[お知らせ 10月9日]
非公開の方を更新しました。



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YOUは何しに地球へ?

Category : Recommend

お知らせ:10月9日
非公開の方を更新。「尻に火がつけば本気でますって」をアップしました。




YOUは」宇宙人に遭っています-スターマンとコンタクティの体験実録

https://www.amazon.co.jp/「YOUは」宇宙人に遭っています-スターマンとコンタクティの体験実録-アーディ・S・クラーク/dp/4896343344/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1478568206&sr=1-1&keywords=「Youは」宇宙人に遭っています






民放で「Youは何しに日本へ」という番組をやってます。国際空港で外国人にインタビューして取材依頼(旅に同行して良いですか?という)する内容なんですが、今日ご紹介するYouは外国人ではなく、宇宙人You(^^)。
宇宙人Youも多方面から目的も異なりつつ、地球にやって来ている…アーディ・S・クラークという女性がインディアン居住区を巡り、遭遇体験を一冊にまとめたのが、『「YOUは」宇宙人に遭っています-スターマンとコンタクティの体験実録』なんですけど、なかなか読み応えあります。

Xファイル(笑、突然ですいません)

2016年シリーズ再スタートなんですね!今は過去シリーズが再放送されていて観ていますが、やっぱり面白いですね(^^)毎日楽しみだったりします。
最近、何だか宇宙人がマイブーム。マゴッチとかいう人の本をふと思い出して本棚の奥の方をゴソゴソしていて、この本に遭遇(笑)
「あれ?私この本買ってたんだ」(笑)。すっかり存在を忘れていました。で、マゴッチ放ったらかしで、こっちを読んでいるところです。

宇宙人

宇宙人イコール叡智に溢れていると多分皆さんも(?)思ってると思うんですけど、これを読んでそういうのって先入観に過ぎないんだなと思いました、私。前にも読んだはずなんですけど、けっこう忘れてますね。先入観に過ぎないとは言え、地球人よりずっと賢いのは確かなんですけど、迷子になったり、事故ったり、修理も完璧には出来なかったりと人間臭い(おかしな言い方ですけど)。
クラリオン星人にしろ金星人にしろ嘘か誠かは置いといて、彼らの叡智に触れ、人類が及ばないテクノロジーに触れ、「教師」的に捉える傾向あると思うんですけど、いかがですか? 実際、私は人類への警鐘という点で大いに刺激受けていますし、精神性では見習うべき点も見受けらると感じています。我が身を振り返って色々思うこと多かった訳ですね。



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Alien Interview (エイリアン・インタビュー)

Category : 深読み

alieninterview.jpg



Alien Interview ペーパーバック(2015/9/6)
Lawrence R Spencer (著)


https://www.amazon.co.jp/Alien-Interview-Lawrence-R-Spencer/dp/1329408918/ref=pd_sim_14_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=Z5XVP0T0FGSFN757AJHZ

[1947年7月に落雷をうけて墜落したUFOから助け出された異星人「エアル」とのインタビュー記録(注釈:ロズウェル事件)。ずっと軍事機密情報だったが、異星人とインタビューをした女性が死期を悟ってローレンス・スペンサーに送った文書の翻訳]

ロズウェル事件には諸説あって異星人主流の中、異端はサイエンスエンターテナー飛鳥昭雄さんの「地底アルザル人」説(!)もし、このインタビューが事実とすれば、飛鳥情報は物笑いの種。Mr.都市伝説関暁夫さんの「信じるか信じないかはあなた次第!」と指差しロックオン!されそうな…笑、笑えない? でもね、こういう真相は闇の中で時々情報とやらが漏れ出る類の話は全部!エンタメと私は捉えています、耳にタコですよね。だって…ねぇ、どれが真実でも私の人生に何ら影響はない訳で。おおいに瓦版にぎやかしを後腐れなく楽しむ(!)

この手の話で唯一こころのご飯に出来ると個人的に思っているのはドロレス・キャノン女史(お亡くなりになったんですよね。ご冥福をお祈りします)の著書『この星の守り手たち』なんですね。ドロレスさんは退行催眠師、被験者の赤裸々な話をまとめた本ですが、彼女の本には私たちが長年抱き続けていた、

何故生まれてきたのか?

何処から来て何処へ向かうのか?

という人生の意味に触れる内容なので、皆が皆ではないでしょうが、ヒントになるでしょうし、心に響くんだと思うんですね。こういう疑問を持って、訳わからず悶々とするのは「自分だけじゃない」と知るだけでも心が解けるでしょうし、今はどこ出身か分からなくても「帰る場所がある」と感じるきっかけにもなり得るかと思います。

で、今回話題にする『Alien Interview』ですが、私はドロレスさんの本…新しく出てないかと検索かけていて辿り着きましたが、以下のブログに詳細がアップされています。参考までにURL貼っておきますね。削除されていたら、ごめんなさい。

http://blog.goo.ne.jp/tamakouranai281-2/c/677735bd0eb33ab2db815606bfcfde90


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(2016年12月27日記)

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