天空に宇宙船満つる前に

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爬虫類人の影響が肉体に・・・はい?

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アセンション

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ポポカテペトル山火口に突入したUFO

Category : 辛口ごめんなさい


ウェブ上にはポポカテペトル山火口に突入したUFOの画像が紹介されているので見たという人多いでしょう。この一件を話題…今頃?と思うかも知れませんが、私はこのUFOらしき謎の物体に関して「米軍の迎撃を受けた後、 ポポカテペトル山の噴火口に墜落する手段を選んだ」グレイ系宇宙人の乗った宇宙船説には疑問を感じており、ふと書いてみる気になったんですね。

プラズマ兵器説もあるとか。それにも同様に疑問を持ちますが、火山はエネルギーの坩堝、富士山や阿蘇山はパワースポットとしても認知されている・・・私はこの点を無視できないし、ヒントという気がします。火口があるということは地下に通じるルートがあるとも考えられなくもありません。UFOはあらゆる想定で設計が為されており、不可視や瞬時の移動などが数多く目撃されていることからも迎撃を受け、噴火口に墜落する手段を選んだと決論づけるのは早計かと思う。

その説を参考にするなら、墜落ではなく火口に入るのを目撃されたのではと私は推測します。グレイ系宇宙人の乗った宇宙船説も霊視の類いですよね? 私は霊界通信マシュー君の話と同様にウソとも真とも言えない種の説と捉えています。いずれもチャネル。占いに似て当たるも八卦当らぬも八卦と知るためですが、綱渡りな話を鵜呑みにして、それを

真相と紹介する人々がいますが、果たしてそれは賢明でしょうか。

私は少数マイノリティ人間と自覚しています。共感する人も少ないでしょう。人の説を真相として取り扱うほど愚かなことはないと言うのに何の躊躇もありません。霊視も真相という主張も様々。それを依りどころにするってどれだけの依存心かと思う質です。

そこで

この「ポポカテペトル山火口に突入したUFO」を題材に私の説を紹介してみようと思います。誰の説でもなく、私の独断的推理。従って世界で起きているこうした不思議・未知のできごとに関する諸説のひとつに過ぎません。血道を上げて「これが真相!」と注ぐ情熱は自分の内観に向けたい質ですから、敢えてのパラドックス。

どれを信じるかと迷うこと自体愚かだし、時間の無駄です。これから書き進める推理も世に出たどのチャネルも五十歩百歩。どれを信じるかは重要ではありません。あなたが啓蒙者の信者じゃない限り。



さて



ポポカテペトル山火口に突入したUFOですが、地球には内地球が存在すると古くから伝承があり、シャンバラはそのひとつとされています。実際(私にとっての、ですよ)異空間があると私は視ています。周波数に違いがあるため、地下世界ツアーという訳にはいきません(笑)。周波数の合う者のみが辿り着く園なのだと思います。ただし地上との接点が幾つかあり、そのひとつがポポカテペトル山火口なのではないかと私は推理します。頻繁にUFOが目撃されていることからも火山地域には特殊な磁場があることが容易に想像がつきますから。

それをUFOは利用して行き来している

米軍機に追撃されたとして、UFOはレーダーから急に消えたり自在とも言われています。実際(これは実体験)UFOらしき飛行物体が目の前で一瞬で消えるのを私は見たことがあります。ロズウェルからの歳月を思えば、UFOのテクノロジーも飛躍的に進歩していることでしょう。
仮に飛びかう憶測(事実かも知れませんが)のように米軍機はUFOテクノロジーを搭載しているとしましょう。で、観念してUFOは敢えてポポカテペトル山火口に突入。墜落の道を選んだという霊視なのですよね?

もしUFOがグレイ系の宇宙人の乗った宇宙船ではなく地下世界のものだったら?

アガルダですか?コンタクト取る地上人いるのですよね?地下世界・・・シエスタやチベットが有名です、地下世界の入り口と。シエスタはパワースポットで精神世界では聖地的場所とされています。アメリカにはセドナもあり、UFOのメッカでもあり、ネイティブの叡智が息づく国です。

メキシコもUFO多発地帯なのですよね?

宇宙人にしろ地底世界人にしろ(いるという想定での話。私はいると思っていますが)波動や磁場に熟知していないはずがありません。緊急事態は想定内ではないのでしょうか?だって人間がうじゃうじゃいる地球で活動しているのですよ。危険は承知ではないのでしょうか? 

私はこのポポカテペトル山火口のUFOをグレイ系の宇宙人の乗った宇宙船と決めつけるのは早計と思います。地底世界人では?というのも捨て難い気もしますが、いずれにしても

墜落ではなく

突入シーンを目撃されたと私には視えます。もっと言えば、敢えて目撃させたとも言えそう。だって彼らには不可視の技術があるのでしょ?意図的に目撃させているという指摘もある。私が目撃した時も実際そういうふうでした。

UFO目撃情報年々増えてますよね?

ポポカテペトル山火口に突入したUFOはけっこう話題になりました。これが彼らの意図だったら?

地球は孤独な惑星ではない。

そして、地球は人間によって危機に晒されているが、長い年月をかけて宇宙人は行く末を見守ってきたのでしょう。宇宙には介入に制限がかけられているとか。それはその星の住人の霊魂の成長の妨げになるためとされています。現に私が知る限りでも天使・霊的導師はいちいち手取り足取りの指示はしません。名乗りもしません。宇宙存在は名くらい名乗るかも知れませんが(笑)。しかも全てはテレパシー。私は同時通訳のようなものです。



さて



世界にはUFO騒動が数多く取り沙汰されています。そして、不思議な子供が宇宙から神界・天使界から人間として転生しています。私の元にやって来た相談者(大人)の中にも複数見受けられました。神界は稀ですが。

そして、地球は今波動上昇のただ中にあります。昨年末のマヤ歴2012年12月22日ですが、「な~んにもなかった」とシラケた人が多くいるようですが、決してそんなことはありませんでした。確実にシフトがありました。外的なことに意識を取られていたため気づくことがなかったのではないでしょうか?

良いですか

シフトは盗人のように来るのですよ。そのことを多くが知らなかっただけです。そして、シフトは数段階を経て私たちの地球にやって来ます。私たちは脆弱です。一気に押し寄せたりしたら精神にも肉体にもかかる負担は尋常ではないでしょう。

天使の声を聴くチャネラーっていますが、本当かどうか微妙と私は思っています。それには理由があって、直接であれば電気系統はブレイクし、ガラスは破損するでしょうし、人間の鼓膜では耐えるのは困難かと。従って多くのチャネラーは幾段階ものシフトダウンを経たテレパシーを受信しているに過ぎません。あるいは想像力の域を出ない者も数多く、それほどに私たちの多くは周波数の低い存在なのですけど

ガッカリしました?

でも、今来ているエネルギーは超!スゴいんですが、盗人のようでもあるんです。この相矛盾する質が私たちに揺さぶりをかけており、鬱のようだったり躁のようだったりと乱高下してる人も少なくないのではないかと私は思いますが、いかがですか?

それは仕方のないことなんですよ。これまでが相当おそまつだったのですから(苦笑)ただ情報通な気質は一人前なのとネット普及が相乗効果で右往左往してるのではないでしょうか?

不思議な子供に大の大人が群がるの図

おや また話が逸れたようです。失礼しました。

という訳で(笑)ポポカテペトル山火口に突入したUFOですが、上記の推理も成立します。つまり私たちの多くが霊能やチャネルに少し行き過ぎて、軌道修正が効かなくなっているように思います。アセンションや宇宙存在に関することは知りたい!が先行して、情報を漁るが如くの傾向があります。それがエスカレートして歯止めが効かなくなってる人が多くないですか?

こういう時こそ

内観に向かうのが賢明かと思います。

情報はヒントではありますが、どれが真相かは誰も知らないのが実情ではないでしょうか。第一、真相を知ってどうするつもりですか?それがあなたの魂の意図とどうリンクしているのでしょうか?

多分ですが

尋常ならざる空気感が、あなたを駆り立てているのではありませんか?なのでそれが何かを知ろうとしてアセンション啓蒙者に傾倒したりしているのではありませんか?その啓蒙者も知りたいという欲求こそが原動力なのですよね?

あなたはダイレクトにあなたの魂のルーツと繋がり

今来ている周波数とチューニングする術を

実は内に秘めているのです。外にはありません。なのに外的情報に気を取られ、内観を忘れている。その延長線上に霊視や透視などの神秘が介入している。それを容易にしているのは他でもない私たち人間です。人社会でのみ起きている現象なのですよ。踊る阿呆に見る阿呆の図。言い過ぎでしょうか?

地球に居るのは人間だけではありません。

そして、言えることは

私が視る限りでも巨大UFOが待機していますが、それは地球外とは限らない。地球内にも存在している。私は自分に必要なことがあればダイレクトに伝わると知っています。ですが、外から来る情報を意固地になって拒否することもありません。なにかしらのヒントは必要に応じて

来る

私だけではなく、あなたもそれを経験してますよね?

私たちは今世界で何が起きているかを知る機会に恵まれています。それと並行してこうしたUFO事情にも精通する人も多くいる訳ですが、何処か正義サイドという自負が頭をもたげる傾向があるようですね。

真相に迫る

ですか?

ポポカテペトル山火口に突入したUFOはグレイ系宇宙人の乗った宇宙船だったとして、プラズマ兵器だったとして

それがどうした

じゃないでしょうか?真相という声が複数上っているのでしょ?で、どれかを信奉して、あなたの中身(魂)は成長しましたか?
好奇心を満足させただけではないでしょうか?ですから、こういう類いはエンタメと私は割り切って楽しむ。それ以上には成り得ないと知っていますから。



宇宙存在にしろ地底世界人にしろ行為の主旨は『奉仕』です。真相がどうのと「知りたい」という段階を経て、人間はそれから先に心の駒を進める賢明さを身につける必要に迫られているようでなりません。むろん老婆心です。



どのような時代に生を受けても私たちは内在神から一番遠く離れた地点から人生を始める傾向があるようです。その距離の長短は霊魂の成長の度合いなのでしょう。
人間には外に答えを見い出そうとする傾向がある。でも最終的には学んだことを活かして、いつかは内観に向かわねばならない。人生の目的には性格の傾向と対策がありますから。押し並べて例外なく。




ポポカテペトル山火口に突入したUFO




悲惨に見えたのはそこが火山だったということ。火口=命がないという先入観がなかったとは言わせません。そう私たちには先入観があり、それに則って筋書きを組立てる。しかしながらその色眼鏡を外すと見えてくるものがあります。

私の推理は火口=命がないではなく、もしそこが地底に続くポータルだとしたら?という推理で構成してあります。富士山は休火山ですが、地下にはマグマが脈々としてある訳ですよね。そして、UFOには三次元を越え、ディメンションを自在に操作する技術があることも容易に想像ができる。それがこつ然とレーダーから消えるとか、目の前に急に出没するとかいうことで人間は驚く訳ですね。しかも火山周辺に多くのUFO目撃談があるのも興味深いことかと思います。

『宇宙船天空に満つる日』

幽体離脱した人間に救済されるようでは人助けどころではないのでは。これ皮肉ではありません。グレイ系宇宙人ですが、直に会った人間でない限り、さも自分は知っているという言いようは慎む方が良いと私は思う。推理の一例として

もしあのUFOが地下世界アガルダ製としたら?

その可能性はゼロとは言いきれないのではないでしょうか。皆さんにも独自の推理があるのではないでしょうか?真相がどうのと霊視の類い、憶測の域を出ない話を材料に事実と主張する愚かさ。こういうネタ、そうですよ、ネタと、放射能汚染などの情報と並ぶものではありません。週間誌かマスコミネタとレベル一緒ですよ。だって興味あるから「真相のようである」という話に「やっぱり!」と盛り上がっているのでしょう。




あなたの人生を日常をどう豊かにするというのでしょう。




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(2016年12月27日記)

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