米海軍VSアガルタ? ーリチャード・バード少将の日記ー

Category : いよいよなのか

一つ前の記事を書いた後、興味深いブログ記事に遭遇したので以下に簡略・編集してご紹介します。

ネイティブアメリカンに宇宙人Youたち(プレアデス星人を含む)「不干渉は宇宙のルール。私たちは観察しているのです」と語ったといいます。中には残虐行為(家畜の不自然死および投棄を含む)やアブダクション(人体実験)を有無も言わせずな宇宙人Youもいるとも語っているようですが、まぁ悪いやつらの種は尽きまじなのでしょう(汗)。

で、今日ご紹介するブログですが、これも『「You」は』同様に「読んどけば?」みたいな流れ…潜在意識のサイン…だったのかも知れませんね。と言うのも、彼らなら。えぇ彼ら地底人アルザル人なら干渉も警告も当然と思うからで。とは言え、地底都市の存在が証明されている訳ではなく、そこに住むアルザル人も飛鳥昭雄さんは私らと同じアジア系と言ってるけれど、バード少佐たちが遭ったのは「背の高い金髪の男たち」だそうで。まぁいずれにしてもバード少佐の証言を含むこの情報も真相かどうかの証明は難しいでしょうね。いわゆるリーク!ものですものね。

地下都市の関してはシャンバラともシャングリラとも呼ばれる桃源郷として色んな伝承がある。チベットの寺院には通路があるとも言われていて、飛鳥情報によるとそこは亜空間…プラズマで保護されているそうで、地下深く掘り下げて辿り着ける場所ではなさそう。故に伝承として語り継がれながらも辿り着いた地表人(私らのことですよ、笑)は稀有なんでしょうか。

今日は紹介文を含むため、いつも以上に長文です。お時間の許す時に読んでみて下さいね。


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タイムリミットは2019年7月

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以前にご紹介した『この世の先に』を覚えているでしょうか。ブラジル映画ですが、フランシスコ・シャピエルという霊能者に降りた霊界通信を基に制作されたもの。フランシスコ・シャピエルさんは既にお亡くなりになっていますが、生前に人類の未来…平和裏に収められるか、破壊に至るかが問われる…そのリミットは2019年7月と語ったそうで。You Tubeで検索すれば和訳付きの映像が観られます。宇宙人とのコンタクトに関しても関係者が語っていて興味深いです。
2019年7月というリミットは人類が月面に降り立った刹那からの50年の猶予。高次の存在(惑星間)による会議が行われ、月面着陸から50年の猶予…その間に人類が平和の努力を成し遂げれば、かつてないほどの幸せな未来が約束されるが、紛争に明け暮れたなら、地球による浄化作用が生じ、人類は危機的状況に陥るという内容でした。これを観て、思い出すのは飛鳥昭雄さんのハルマゲドンに至るシナリオ。



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持ち札を超える発想力

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良い歳をしてと言うのも切ない…「4月内に携挙がある」と言ってた男性がいるんですね。預言研究しているらしいんですけど、その人。「4月過ぎたからと言って、外れたとは言えない」と頑張りをみせて…えっと残念なお知らせですが、今はその機運ではないと私は思いますけど。そんな感じ全然しない。この人は「見せつけるように」公衆の面前で天使UFOによる携挙があると信じており、「来てくれ!」とテレパシーで送ると義人は助かると思っているようなんですね。

何をして義人と言えるかは微妙とは思いますが、今の日本や世界情勢は憂慮著しいですものね。この人社会の不協和音や混乱、利権ズブズブを思えば「もう地球脱出しかない!」と思うのも無理からぬことかと思う。宇宙船が天空に満ちる時が来る!に賛同する人なら、きっとこの思いを共有しているのではないでしょうか。

『ノーイング』という映画に描かれていますが、宇宙人が携挙する人間や生きものは予め予定されているという…、『地球が静止する日』に至っては「Save the earth. 」人間から地球を救うという…そういう感覚を持つ人もいるのではないでしょうか。皮肉なことに研究者・啓蒙者=携挙とは限らないのも予感させますが、アセンションという肉体を伴ったまま次元上昇を果たすという情報も皆さんの脳裏をよぎるのではないでしょうか。





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いよいよなのか

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「マスコミが、やれベッキーだの乙武だの叩くのは、政治がらみの重要なニューズをカモフラージュするため」「ベッキー叩き、乙武叩きはイジメだ」」と、あなたも本気で思っていますか?
誰がネットでどう発言しようと勝手です。でも、もしそうだとして、今のこうした時代…ネットがここまで普及した時代にどこまで有効なのでしょうね。対、誰を相手にマスコミは肝心なニュースを流さしてない!と言いたいのか…ってことだと思うんですけど、それって要するにジジババ(失礼!)かテレビや新聞を鵜呑みにしている人ってことだと思うんですけど、このネット社会ですよ…皆さん。

あっという間にマスコミ叩きがネットを席巻しますよね?

スマホの普及率ってハンパないですよね? 個人的意見でしかありませんけど、マスコミは真実を隠くそうとかじゃなく、政府やそれに準じる組織の情報から<与えられた情報>を<与えられるままに>に流しているだけじゃないのかなぁと思うんですけど、いかがですか?

マスコミ自体が「右に倣え」「長いものに巻かれる」なのかと。

その道筋というか、根回しには各報道局長クラスと安倍とのお食事定例会があったのは有名な話。記事を書く、ニュースに出す…現場は上層部の根回しの延長線上にお仕事をしているだけだろうし…、そぅお仕事しておマンマ食べてという部分。

使命感を持って報道に携わっている人は絶滅危惧種の体かも知れませんよ。

報道も職種のひとつ…反骨の精神もへったくれもない骨抜き状態では寂しい限りですが、秘密保護法とか通す国会運営の傘の下な訳で、3.11にしても地道に調査を重ねていたディレクターが変死したとかネットで取り沙汰されましたけど、要するに箝口令が敷かれた環境として、誰がそういうふうにしたかってことですよね?

それ、もうネットでは公の秘密。いや秘密でも何でもないか(苦笑)隠蔽体質がまかり通れば通るほどネットは賑やか。あることないことまくしたてる人の数を思えば、世に言うマスコミと五十歩百歩かと思います、私。情報過多の中、それらを受け取る側としての心構えではないのですかね? 今、私らに求められているのは。

ベッキーや乙武に対する批判は決してイジメではありません。「イジメだ〜!」と騒ぐのって、要するに彼らをバッシングする隙に重要な法案がシレ〜ッと通っている!見抜け!ってことのようですが、陰謀論がこれだけ流行る以前から芸能・政界スキャンダルでおマンマ食ってるレポーターはいた訳で、それが今日日はネットでも流れているだけじゃないんでしょうか。

何をどう信じるか?

4月14日に発生した熊本地震ですが、その30分くらい前でしょうか…、ドッスン!と大きな揺れがありました(東京でのこと)。3.11を経験していますから、スワ!非常時に頭が切り替わりました。でも、その後は何ごともなかったかのよう。その後に熊本の震度7です…妙な感じ。

今も大きな余震があるようで予断を許さぬ状況下。九州にお住いの方は気が気ではないと思います。17日にはエクアドルと今年は何処に地震が来てもおかしくない時期に突入したようです。明日は我が身。こういう時こそ相身互いを発揮したいものですが、中には自分の身は自分で守る意識から熊本を離れる決断をした人もいるでしょう。被災地に詐欺が発生していると聞き、本当にやりきれない気分…人間って心をひとつに出来ないんですね、いつ何時でも。

さて

今日は今回の地震で錯綜するネット情報を元に個人的所感を書きます。いったい何が事実なのか?気迷いする人の参考になればと思います。



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未来予想もたけなわ

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興味深い記事を見つけました。以下にURLを貼っておきます。




http://golden-tamatama.com/blog-entry-2212.html

2009年の時点でこのウェブボットがこんな興味深い予言をしてました。

未来のヨーロッパの風景

自給自足経済圏

・ 既存のライフスタイルから脱し、このときには「Boglife(ボッグライフ)」といわれるようになる自給自足的なライフスタイルの構築にいち早く成功し た人々は、成功者としてマスメディアで賞賛の対象になる。これは長い変容の時期が終わり、民衆が本格的な変化を起こす臨界点に達したことを告げる出来事となる。




未来のヨーロッパの風景は自給自足経済圏ですか…興味深いですねぇ。




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(2016年12月27日記)

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