溺愛

Category : 辛口ごめんなさい

嫌いな夫婦の4位にアベ夫婦がランキングらしい。1位はキムタク夫婦…へぇ、スマップ騒動の影響だろうか…人には輝いてた時!ってのがある。栄枯盛衰を思う年の瀬。
我が家は今年の大河ドラマ『おんな城主直虎』を毎回楽しみに観ていたが、とうとう最終回を迎えた。来年は西郷どん?ふ〜〜ん、そ。
直虎で高橋一生さんが演じた政次の「嫌われ政次の一生」という回がやはりクライマックスだったか。毎回のタイトルもユニークで、例えば「本能寺が変」など。(笑、笑えない)本能寺と言えば、明智光秀。「実は天海は光秀説」があって…どうせ大河は創作。なら、大胆に「光秀はどうやって天海と成り、家康を支えたか!」という物語はいかがか? 飛鳥昭雄さんを脚本家に迎え(^^)なんだか楽しそうじゃないか♪八咫烏登場させるなどして



→続きを読む

運命の子と宿命の女

Category : 辛口ごめんなさい

まずはお知らせから。PDF第16号「恨みっこなし」を昨日配信しました。途中配布希望の方にもそれぞれ順を追って送信しました。お手すきの折に読んで頂ければ幸いです。






自浄能力がない…!嘆きの日本にもボチボチ動きが出始めたでしょうか?まだまだ予断は許さないでしょうが、モリカケ+詩織さん問題も国会内で追求の狼煙が上がったのは良い兆候。ただし本丸を攻め落とすまでに至るかどうか?

さて

今日のお題は『運命の子と宿命の女』ということで、誰のことか皆さんは察してしまう(笑、笑えない)でしょうね。ビンゴ!本丸で家来たちを固めて責任逃れしているあの夫婦のことです。
「運命の子」とは母親が言ったとされ、「宿命の」は霊能者(?)イノリマス昭恵の行動パターンを見れば流石に分からんでか…!ということでしょうが、この運命や宿命という認識に見えるのは、

色眼鏡

でしょうか? それだけではないでしょうが、多分にこれ含んでいるかと。この二人、夫婦をして「割れ鍋に綴じ蓋」と喩えられるように呆れるほど共通点を共有…あ、そうそう!高校生に「安倍すぎ」という造語が流行ってるらしく、

 難関有名女子高において、「アベ過ぎる」という言葉が流行っている。意味は、

 ・馬鹿すぎる
 ・他人の話が聞けない
 ・聞かれたことに答えない&ごまかす


秀逸ですねぇ!特に「馬鹿すぎる」はウケる。


→続きを読む

阿蘇哲弘博士(Chiran)詐欺被害者の会」WEB情報拡散担当者へ

Category : 辛口ごめんなさい

やはり…と言うか、「Chiranこと阿蘇哲弘さんの詐欺被害者の会」注意勧告メールが届いたので、そのままを貼ります。どうやらこのブログ右記のメールフォームから…のようですし、私個人宛というより”Chiran” 検索でヒットしたサイトにアクセスして複数をターゲットに送信していると思える内容なので、公開することにしました。
Chiranとは2014年7月に出版された『東京直下地震3年以内震度9』という本でけっこうネット拡散された著書の作者。私は新井信介さんの「京の風」というサイトで知り、被害者の会のいう東京講演会に参加…本から受ける真面目さと打って変わった印象に違和感を覚えた…で、その感想を幾つか書きました、記憶している方もいるかも知れません。(下記3つがそう…興味のある方は読んでみて下さいね)

・「chiranさんは今どこに?

・「人の恋路を

・「許そう


私は今回受信したメールのような被害は受けていませんし、阿蘇氏がサイキックかも詐欺師かどうかも分かりません。あの本の内容がデタラメばっかり!とも思えません(思いたくない…なのかな?)が、会った印象はやはり胡散臭かった…本の真面目な印象は聞き取りによる(出版社の)作文だったからでしょうか…?感じ悪っ!でした、確かに。ですが、今回届いたメールの真意も私は計り知れませんし、「弁護士に相談しながら訴訟を起こそうとしているのですが、資金や立証の面で難しいかもしれません」とあるので資金募り?と訝りたくもなり…私は関わる必要を感じません。

メール送信者の方へ
あなたが見るかも知れないので、上記に私の感想記事を貼っておきます。そして、ひとつ助言を。「WEB情報拡散担当」では失礼かと。しっかり氏名を名乗るのが礼儀と思います。

人間信用が大事。

ですよね?






送信者:阿蘇哲弘博士(Chiran)詐欺被害者の会(chiransagihigaisha@gmail.com)
日付:2017/12/01 03:19:09
件名:Chiranの犯罪行為について
ホスト:219.101.201.34
--------------------------------
こんにちは。突然のメールで申し訳ありません。私は、昨年にChiranこと阿蘇哲弘博士(偽名)の東京講演会に携わった者です。
阿蘇博士の酷い詐欺の実状が発覚しましたので、ご注意頂ければと思いご連絡させて頂きました。

阿蘇博士は、約20年間もの間、卑劣な詐欺行為を繰り返しています。フリーエネルギー技術を発明したというのは全くの嘘であり、恐怖を煽ることで人々から高額な会費やセミナー代を騙し取っています。

彼が行っている技術セミナー(フリーエネルギー装置・先端医療・先端無農薬栽培・UFOテクノロジーなど)は、一口330万円で、内容はたった2日間程のセミナーで材料費は自己負担、そして肝心の技術は受講してもまったく習得できないめちゃくちゃな内容です。
今年2017年の詐欺被害額は、わかっているだけでも8千万円を超えています。

また、女性の会員や信者に対して性的暴行も犯しており、確実と思われるものだけでも3件発生しています。そのうちの一件は今年の出来事です。過去に結婚詐欺まがいのことも多数行ってきていたようです。

約20年前には、ドイツ人の富豪から約3000万円を投資として騙し取り、後に訴えられたので、それに関しては返済したようです。新潟の家具職人の方も、オルゴンボックス開発の話を持ちかけられ、およそ2000万円の被害を受けたとのことです。

現在、被害に遭った方達に呼びかけ、弁護士に相談しながら訴訟を起こそうとしているのですが、資金や立証の面で難しいかもしれません。博士本人は姿をくらましており連絡が取れない状態です。

また、長くなるので詳細は省貸せていただきますが、博士はちょっとした超?能力のようなものを持っている可能性もあり、シリウスやプレアデスではなくネガティブな宇宙人とのつながりがある可能性もあるのではと個人的には感じています。

長文になってしまい申し訳ありません。これ以上被害が拡大しないためにも、周りの方々にこの情報を拡散して注意を呼びかけて頂ければと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。

阿蘇哲弘博士詐欺被害者の会
WEB情報拡散担当
--------------------------------



着地点

Category : 辛口ごめんなさい

乗るか反るかギリギリの線は全人類の何%だろうか?」(← 興味のある方、あるいはまだの方はクリックして読んでみて下さいね)をこのひとつ前に書きました。

伸るか反るか…喩えて、天国と地獄を隔つ高〜い塀。「乗る」は天国、「反る」は地獄。臨死体験者の中には天国も地獄も存在しないと言う人がいるようですが、彼らが辿った領域が死後世界の全部なはずあるのでしょうか? 彼らそれぞれに自分に見合った周波数域から生還したに過ぎない。中に「地球に地獄はありますか?ないでしょ!」と観客の拍手を呼ぶ人もいて…でも、じゃぁ地獄とはどういう状態を指すのか?皆さん、想像してみて下さい。

草も木も生えない。

第一、安らぎがない。

神も仏もない。

などなど、枚挙に暇はないでしょうが、ありませんか?この地球に「草も木も生えない」「第一、安らぎがない」場所は。硫黄地帯でマスクなしに立ち入ると命の保証がない場所が存在します。硫黄臭がすると良からぬ魔物がいる気配がするという話も。いわゆる情け容赦のない状態に生命も精神をも晒すエリア。安らぎのないそういう状況を昔の人は地獄と表現…そこから伸ばした話を私はしています。感じ悪いですか?否定しません。ありませんか?この地上にも。

そして、それは人間の心にも存在する。私たちの中に安らぎがないく、神も仏もない奇妙な感覚がある。恨みつらみもそう。なぜ戦争がこの世に横行するのでしょう? 核兵器を人間は産んだのでしょう?

「乗るか反るかギリギリの線は全人類の何%だろうか?」

あなたは私が自分はそれに当たらないと思って書いたと思いますか? 答えはNO。宗教は罪深い故に人間が求める救いではないのでしょうか? あなたは自分は大丈夫と自負しているかも知れない。そう思うのは自由。

私はこの世界は心のレッスンの場と思っています。想念の巣窟ですし、悲喜こもごも善も悪も、正邪ない交ぜにこの世は成立しています。神も仏もないと嘆く状況は常。常に何処かで殺戮や飢餓がこの世で起きている現実をあなたはどう思うでしょう。

スピリチャルで「現実などない」と言う人がいます。映画『マトリックス』でも「There is no spoon」という悟りが台詞として取り上げられていました。現実って何なのでしょうね? 私は答えを見つけましたよ。

私らひとりひとりの想念こそがリアリティ

リアリティ=現実


それは物理学の最先端もたどり着いた『サムシンググレート』が宇宙に「在る」ことを物語っています。

「在る」

この世界が幻想だろうとスプーンは存在しなかろうと、じゃぁ何故? なぜ私たちは生まれて死ぬというプログラムの中で体験を重ねるのでしょう?

どうして、此処に来ようとしたのでしょう?

それはね、体験から生じる悲喜こもごもの感情…抗い難い痛みも失いたくない喜びも何もかもあなたは選び取り、経験値とするため

熱い!それひとつとっても熱いものに触れなきゃ分かりません。痛い!でさえ。じゃぁ…「ありがとう」と言われて、あなたはどう感じて来ましたか?

喜びだったんじゃ。



→続きを読む

乗るか反るかギリギリの線は人類全人口の何%だろうか?

Category : 辛口ごめんなさい

トランプの愛娘イバンカにあべは57億円寄付するそうで…何処にあるんでしょう、そんな大金? 消費税等々庶民から徴収する理由は財政難ですよね? 流石!大統領選最中はヒラリーと硬い握手を交わし、トランプが就任するや否や馳せ参じる方です。私は心底憤ってます。あの今治の獣医科も許可…選挙中は封印、結果を受けて臆面もない所業。わかりやすい展開です。あべ以下同文の方々は庶民(国民)の手が届かない高さをよ〜く心得てます。京の風の管理者は「選挙開票時は一般監視の中で」と言ってますが、それが何を意味するかはもう言わずもがなでしょう。

さて
今日のお題の『乗るか反るかギリギリの線は人類全人口の何%だろうか?』ですが、私の感覚では80%〜90%…多すぎると思いますか? 乗るか反るかって、何を?と訝る人もいるでしょう。その辺を解説しつつ話を進めようと思います。いつもどおり私個人の所感につき、スルーご自由に。


→続きを読む

プロフィール

takako

Author:takako

maria letter
私が今伝えられること

リンクの「maria letter 小林です」は非公開ですが、更新はPDF配信に切り替え。ご希望の方は下記メールフォームより氏名(ハンドルネームはNG)・PDF希望をご記入の上お申し込み下さい。
(2016年12月27日記)

いったんアメブロに移転しましたが、広告の量がストレスで2015年11月にFC2でブログ復活しました。限定記事もこちらで復活。パスワードはそのままです。

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ