人間の人体は各部から磁場を発している

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久しぶりに In Deep を閲覧して「へぇ…!」と反応。なので、思うところを書いてみようと思います。

地球が「惑星間空間衝撃波」の直撃を受ける中、太陽には今年最大級の数の黒点が突如として出現(投稿日:2018年4月22日)以下は略文抜粋。

URL:https://indeep.jp/interplanetary-shock-wave-hit-earth-0420-2018/




「考えてみれば、太陽嵐は「磁気そのもの」であり、そして、「人間の人体は各部から磁場を発している」ということもあり、人により、磁気嵐のときに何かしら体調や精神面に影響を受ける人は多そうです(全然影響を受けない人もたくさんいるでしょうが)。
この「人間は人体の各部から磁場を発している」というのは、京都大学名誉教授の前田坦さんの名著『生物は磁気を感じるか―磁気生物学への招待』(1985年)で初めて知ったものです。人間の頭にも方向性を持つ磁場があることが、1960年代からわかっています。





22日午前、私は目が覚める刹那、不快な胸騒ぎを覚えました。何と言うのでしょう…不可抗力?「自分ではもうどうしようもないんだ!」という怒り?諦め? そういうのが入り乱れた気分を味わいました。そりゃねぇ、アベ夫婦とその仲間たちのモラル無き無責任発言・失態の数々が続いてますからね…然もありなんではある訳ですね。ですが、そういうのに感じるのを超えた感じで…怒りも諦めも御し難い気分でした。で、ふと久しぶりに In Deep を読みたくなった…!それでもIn Deepを読んだのはその日の夜でしたが。

・人間は人体の各部から磁場を発している

・地球が「惑星間空間衝撃波」の直撃を受ける中、
 太陽には今年最大級の数の黒点が突如として出現

突如として出現した黒点は地球サイズを超えるようで…、しかも太陽風は磁気嵐…、人体(人間だけじゃないそうですが)も磁気を発しているともなれば、22日のことも納得がいく…私的にですけど。
In Deepの管理者のいうように全然影響を受けない人もいるでしょうが、自覚はないまま実は影響受けてたりして…という気がしなくもなく。朝鮮半島統一の機運とか、英国でロシア二重スパイ騒動とか、シリア問題とか、もちろんそれら全部、人間の仕業!ですが、色々人間がやらかす中には「人類の歴史に時代が変わる刹那に何かしらこういう磁気の影響があったのかも知れないなぁ」とふと思えたりしたんですね、私。
理由なき不安や苛立ちには生理的なものもあるでしょうしね。人間(あらゆる生命体)が磁気を発しているという今回のIn Deepの記事には合点!するし、同時に「私たちは一人ではない」と言うのでしょうか…そっち行く?でしょうか、笑。

繋がってるし、影響しあっているんだなと…直接間接関係なく。

私たちは、もし自分の波動が高まって変な人(何をして変かは置いといて)と縁が切れたとして、自分が平穏無事に過ごせていたとして、この地球の何処かで貧困とか疫病、戦闘などなどライブで経験している人がいる以上、実は運命共同体であるということじゃないでしょうか。
因縁が悪いのだとしても、そうではなく敢えて買ってでも!の試練としても、直接なんの力になれないとしても、あるいは自分がその立場としても、宇宙船地球号(懐かしい?)乗組員である限り、誰もが体験を通して何かしらリアルに思っている訳で。

恵まれない子供に支援を!

国境なき医師団のジレンマ!

色々あるけれど、思うに…今わたしたちが通過しているのは支援では解決しないもっと根本的なことをしっかりと、より多くの人が気づくことが求められているという…そういうんじゃないだろうかと、ふと思ったりする訳ですね。

日本は世界の鋳型とか?

今の日本の政治中枢の劣化は!

政治家とは国民にとって本当に!必要な人材なんでしょうかね?痛感させらてます、私。多分ですが、

「束ねる」

大きくも小さくも単位を束ね、統率する存在は必要かとは思う訳ですね。リーダーシップをとる…人間の質が大問題という…「そもそも」という出発点に立ち返って「現時点で政治家を名乗る人間のうち、何人いるでしょう。国民の…だって、だれが税金納めてるってことでしょ?」って話。

「民主主義国家として」

そういうふうには全然考えない人はいると思うんですよ。アベちゃん最高!と思っている人だって居るようですしね。そうなのでしょうが、

「日本が世界の鋳型として」

日本人たる私らが体験していることって、

「どっちサイドとしても」

いわゆる人類の歴史の政治形態を劇的に変える起点に辿り着けるかどうかの瀬戸際なんじゃ?
少なくとも切り替えの機運なんじゃないかと。2万6千年周期ですか? そういう宇宙時計の…通過点に私らは差し掛かっているんじゃないのかと思える訳ですね、私的に。地球人は一枚岩じゃないまま。それでも、

このままじゃいけない!

という機運はひょっとしたら、磁気嵐と人体が発する磁気という…そういうスケールのことが影響しているのかな?と。
と言うことは、

変わりたくない!人たち(政権維持も当然含まれるでしょう)は

どういうスパンかは分かりませんが、淘汰されるしかないだろうと私は感じざるを得ない訳です。だからね、何を言いたいかというと(笑、笑えない)、社会システム上、意識形態上、歪みや膿が表立ち、それに憤懣やる方ないという、

怒りは

やっぱり「どぎゃんかせんといかん!」という変わり目のエネルギーになり得るだろうと。今の騒動(世界中の!)は全然偶然に起きているのじゃない。宇宙船地球号というスケールのマターなんじゃかいだろうかと。

ふとそういう気がする…どうしてもね。

現状維持を望む旧体制派は淘汰されていくんだろうなあ…一進一退を繰り返すだろうけれど。100年後の未来の子供たちに、今わたしらが生きている時代はどう語り継がれるんでしょう?

ふとそういうことが脳裏をよぎったりして…どうしてもね。



この世は聖書をシナリオに動いてる?

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ネットでは陰謀論があちこちで展開されています。その主流はイルミナリティ。飛鳥昭雄さんも聖書に書いてあるとおりに世界を持って行こうとする組織の話をしています。アメリカには石碑があって、それに人類の未来が彫られているそうで…世界人口は劇的に減少。具体的な数字が記されているとか。

聖書に準じる

聖書に書かれている予言に準じる…意図的の準じる、仕掛ける…人々を飛鳥昭雄さんは<狂信者>と言う。彼らには膨大な資金があり、動く人材には事欠かないらしいけれど、イルミナリティはフリーメイソンの下組織なんですか? ロックなんたらロスなんたらも膨大な資産にモノ言わせてブイブイ合戦してて、最近どちらかが勝ったとか負けたとか…世界で起きる事変は決して偶発ではない…仕掛ける人々がいると結論づけざるを得ません。

私ひとつ前の記事で「ひとりの人間が複数の人間の人生を左右してはならない」趣旨を書きました。歴史は物語るで、有史より人類の歴史は極一部の人間がその他大勢を支配下に置く構図で成り立っています。戦争もそう。上層部は安全地帯で命令を下すのみ。血を流すのは招集された若者たちです。私は「プライベート・ライアン」という映画で描かれていたノルマンディ上陸作戦の描写が脳裏から離れません。もし我が子があの様な目に遭うと思うと怒りと引き裂かれそうな痛みを感じます。

今、私たちが生きる世界には少しづつ意識変化が生じ始めています。政治不信も頂点に差し掛かっています。日本国土はまた戦火に見舞われる危険性を帯びてきていると多くが考え始めています。ママたちが立ち上がり始めました。

やはり、この世の<悪>あればこそ人心は<善>を知り、目覚める。な~んにもない処で魂は進化しない。平和が当たり前の世界で平和の有りがたみを知る者はいない。

失って始めて

平和の有りがたみを私たちは知る訳ですね。痛いも痒いも経験してこそ健康の有難さを思い知る訳で、皮肉なことにこの世は私らのような未熟者に必要に応じて事象を経験させるために有る。もうそこを否定しようがありません。何かしら経験し、そこから「どうしたら良い」かを思案に現実化していく。そのための舞台がこの娑婆世界です。
で、人類はもう取り返しのつかないような兵器を数多く所有しています。科学技術のそれは悪用と思いますが、そこには国という境界線と利害という計算高い駆け引きが介入している。えぇもう取り返しのつかないまでになっています。

言い伝えによると世界(文明)は過去数回壊滅したとか。今現在、今回もその轍を踏むかどうかの瀬戸際とされています。そこに聖書に則って意図的に人口削減や戦争~ハルマゲドンを仕掛けようと企んでいる輩が本当にいるとしたら…過去の世界大戦は歴史書で学ぶより深刻としたら…私たち庶民はどうしたら良いのでしょうね。安倍じゃなくともすげ替える首はなんぼでもいるでしょうしね。選挙とて胡散臭い。
日本はアメリカの傘下にあるのは周知の事実で、そこから脱却しようとしたのが小澤さんとか。今、山本太郎さんを表に出して政治腐敗にメスを入れようとしています。山本議員に「初心忘れたか」と福島を忘れたかと「失望したぞ」と言う人たちがいるようですが、物事には優先順位があって、今日本の最大の有事は日本が戦争参加し、武力行使を容認することと私さえ思います。放射能問題は法律がどうのという問題ではありません。国会の場で議論すべきは有事の際の日本に<軍隊>を再登場させるか否か。皆さんは「まさか」と思うかも知れませんが、ウチの者もそう言いますが、徴兵制が再度敷かれる日は来るかも知れないのです。選挙権が18歳に引き下げられた裏にはこうした構想があるのではという見方も出始めています。

戦争はいけない

多くがそのことに気づき始めた訳で、政府が推し進めようとする法案に不信感を募られる人たちの数も増してきている訳で、「誰が戦地に行くのよ!あんたら閣僚じゃないでしょ!」というママたちの怒りをかっている訳で。
この戦争という事象こそが極一部の人間の思惑に支配された人類負の遺産な訳で…これは民意を結集させてでも「NO!」をアピールしていかねばならないと思う。

まずはそこにメスを入れる…山本議員は決して福島を忘れた訳ではないと私は思いますよ。もし集団的自衛権、法案が通ったら…原発問題もうやむやにされかねないと私は視ています。この道理がわかる人は多くはないでしょう。別次元の問題と多くが考えているでしょうから。福島?それより有事(中国の脅威など)が最優先とされかねない。

伝説のアトランティス。滅んだのは<核>乱用という説があります。戦争とも天災とも諸説あるようですが、もし核乱用が原因とするなら人類は何度でも<核>に躓くということかと。核を積んだ飛行機にUFOが大接近したという話題がありました。彼らは人類の<核>使用を危険視しているようだという説も成立。それは決して想像上の話ではない気がします。

中国と日本。韓国と日本。北朝鮮と韓国。すべてアジア人同士を対象としています。誰が一番喜ぶんでしょうね。確かに中国は軍事的にも大きくなり過ぎています。今騒がれている中国の金融危機もいったい誰がそれで利益を得るのでしょうね。日本人の中には韓国人とか中国人と小馬鹿にする人がいるようですが、そういう人って愚者と私は思っています。日本人にも問題行動はあるのでしょう?自分のことは棚に上げて「どの口が言う」ですよ。





聖書を押し頂いている国々。世界の富を集中させているとされる人々にとって黄色民族はどう映っているのでしょうね。




もし飛鳥昭雄さんたちが主張する第三次世界大戦が勃発するとすれば、『この世は聖書をシナリオに動いてる?』が証明されることになるのかも。




聖書を悪用する者たちがいるということ?



聖書はしょせん書物。伝承書簡。それをどう紐解くかで解釈も変わってくるのでしょう。例えそれに則り世界をコントロールする輩が実際にいるとして、皮肉なことに飛鳥さんのいう世界を牛耳る狂信者こそが

聖書依存

要するに人社会は上も中も下もなにかしら<他者>を拠りどころに生存競争を企てているってことで。要するに他者依存こそがサバイバルの掟のよう。

精神世界で言われる「人は人を変えられない」という理屈は決してやぶさかではありません。狂信者に私らの声が届くかしら? 安倍に私らの声が響くかしら?
この世を形成する人の起源…魂の出身はもう神の領域から魔界に至るまで多種多様です。この混沌がそれをよく示していると思いますが、今わたしたちが理解すべきなのは

あなたがどういう社会を構築したいか

すぐに現実化しない公算が高いからといって止めては諦めてはならない心理。今の世情は本当に<悪>が私たちに<善>を呼び起こしてくれる…まさに

パラドックス

心に何を構築させるかを日々わたしたちは体験を通して、そのアイデアを生み続けているのだと思います。





興味深い記事

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http://golden-tamatama.com/blog-entry-1961.html

ハンガリー、アイスランドに続け!④ アイスランドはいかにしてマフィア銀行を打ち負かしたのか



http://ameblo.jp/agnes99/entry-12055229775.html

【戦後70年】天皇談話を恐れる安倍首相?


興味深い記事

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in Deep

植物が「緑色」であり続ける理由がわかった! そして人間の生活システムの完成は「植物との完全な共生」にあるのかもしれないことも



ギリシャデフォルト チプラス首相を全力で応援!ハンガリー、アイスランドに続け!
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1943.html



ヤスの備忘録
 http://ytaka2011.blog105.fc2.com

ギリシャの国民投票の結果が出た。ギリシャの財政危機にはまったく報道されず、隠された事実がある。それはギリシャが資源大国だという事実だ。今回のギリシャ危機をこの事実ももとに読むと、まったく違った現実が見えてくる。ギリシャの財政問題は、一般に認識されていることとは大きく異なる。
いまの急進左派連合は民営化をギリシャの国民資産の乗っ取りと考え、国営に戻している。民営化のプロセスにストップをかけた。このように見ると、トロイカ、とりあけその中心にいるドイツの本当に意図が見えてくるようだ。









取り急ぎ、記事ご紹介を。ギリシャは資源大国なんですね、知りませんでした。観光に頼る国とばかり思っていました。ギリシャはロシアが提唱する新金融システムに移行か?という話もあり、EUとの駆け引きもこれからいっそう激しくなりそう。これ遠い欧州の話に留まらないと思いますよ。特に「ギリシャデフォルト チプラス首相を全力で応援!ハンガリー、アイスランドに続け!」は示唆に富んでいます。必見です。ギリシャは今、産みの苦しみの時期なのでしょう。

in Deep の管理者の視点はニュートラル。しかも情報収集力も高く、毎回読み応えがあります。前回ご紹介した記事と言い、新しい時代は既に始まっていることを予感させます。もう警告とかプーチンが日本人を救うとかに右往左往、一喜一憂しない賢明さが待ち望まれていると思いますが、いかがですか?




デトックス

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in Deep に興味深い記事がアップされています。

オランダの女性たちが発見した奇跡のエネルギー生成 : 生きた植 物と生きた微生物と水のコラボレーションが生み出した驚異の発電 法 - Plant-MFC

素晴らしいですね。植物と共生する生き方にも沿ってますしね。これ日本でも実用化されないでしょうか。何処かの企業が刮目すると良いのですが…いざとなったら自給規則ライフに突入。こういうハウツーは頭に入れておいた方が良さそうです。

さて

今日は体内浄化に良さ気なものを幾つかご紹介しようと思います、もうご存知の方もいるとは思いますが。波動に関するものも色々出回っているようですね。ソルフェジオ周波数だけではなく、テラヘルツというのもあるようです。ネットはこういう時にこそ賢く活用したいもの。で、今日はデトックスに関して














<スギナ茶>

まずはスギナ茶のご紹介を。ネットでも色々出てきます。私は楽天で九州産の無農薬のものを注文しましたが、このスギナ茶には今一部で話題の

ケイ素

が含まれているんだとか。東日本に住む私など必修の解毒…ただし医療的根拠を示唆するものではありません。あくまでも健康食品として。
ケイ素水というのもありますが、お高い!それにお茶であれば食後などに飲用すれば良いですからね。煮出して飲む煎じ茶になります。ただし利尿作用があるようなので夏の水分補給(ポカリスエットなどが良い)には向かないようです。また、摂取を控えた方が良い注意点があって

・ 心臓または腎臓機能不全
・ スギナまたは関連物質に対するアレルギー及び過敏症
・ ニコチンに対する過敏症

これらに該当する人は避けた方が良さそうではあるようです。何事も長所と短所、向き不向きがある。でも利尿作用があるようなので、腎機能不全と病名がつく方でなければ様子を見ながら試すのも良いかも知れません。



<ブルーグリーンアルジー>

ブルーグリーンアルジ―とは藍藻類の一種。35億年前に誕生しミトコンドリアの起源や葉緑体の起源を含有。産地はアメリカのクラマス湖。 BGAの注目されている理由はORAC(活性酸素吸収能力)が 非常に高い。お値段も高い!

後は、モモンガ・スピルリナなど粉末のものやサプリメントも。姫川薬石や北投石(台湾産が良いらしいですよ。私は台湾産のしか手にしたことありませんが)などのラジウム石も外せませんね。このラジウム石を水に入れて沸騰させ、その蒸気をスーハーするとか(笑、笑えない)出来るだけ安価で継続できるのがポイントかと思います。高いと続きません。玄米乳酸菌培養は良いんですけど、手間とコツが要るのが私的には難点。豆乳に入れてヨーグルトにとか色々楽しめるようなんですけど…なので、上手に取り入れている方はそれでオーケーですよね。

また解毒は低温サウナが良いらしいですよ。岩盤浴などですかね。ラジウム石の岩盤浴など気持ち良さそうですね~(^^)

何を取り入れるにしても楽しんでが一番♪


色々思いつくままに書き出しましたが、ハーブやアロマも暮らしを豊かにしますよね。自然と寄り添う。共存する生き方は実は私たちが一番欲することなのは間違いなさそう。貨幣経済が崩壊…紙幣が紙切れと化すかも知れない時代に生きる私たち。

自給自足・物々交換(交流)で市(市場)が立つ♪

出品するもされるもお互いさまという…これこそ金持ちも貧乏もない流通かと。だってお金持ってたって土を耕して作物育てなきゃねぇ。安い賃金でこき使い、ガッポガッポ儲ける思考の人間は相手にされなくなるでしょう。人の手を借りるならそれ相応の待遇をしなきゃねぇ。誰が働いてくれるというのよ…ねぇ。

それにしても

オランダの女性たちが発見した奇跡のエネルギー生成 : 生きた植 物と生きた微生物と水のコラボレーションが生み出した驚異の発電法

私、興味津々です。フリーエネルギーは大袈裟なことではないんですね。朗報かと思います。これが私たちの暮らしを朗らかにするのはいつになるでしょう。自生する雑草でも出来るアイデアですよね?山間に住む人、農家を営む人はラッキーかもしれませんよ。電気を生む、農業でエネルギー供給って

ワクワクしませんか?




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(2016年12月27日記)

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