It hasn't happened yet. ー 同調効果を創り出す ー

Category : ウェークアップコール

我が家はCATV契約しています。中にムービープラスというチャンネルがあるのですが、『トゥモロー・ランド』が放映されると知り、録画。(既にBlu-rayを持っているのに、苦笑)
今日のお題はヒロイン、ケイシー・ニュートン(天才少女)の一言「It hasn't happened yet.(まだ起きてない)」です。観てない方は是非!(最近、是非!多発(^^;))

今日はこの言葉が象徴する<未来>のことを書きますが、私はずっと懲りもせず「明るい未来を思い描く」大切さを力説していますよね? これとリンクしているし、私よりずっと説得力あるので、シェアしようと思います。既に観た方は…思い出しつつ読んで頂ければ幸い。もちろんスルーも可。




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4月3日 からの天国に思うこと

Category : ウェークアップコール

もう4月1日2日まで残りわずか。猶予がないので私にしてはマメに更新中です(^^)

この記事はPDFに相当する…リキが入ったかな? 長いのでお手すきの時にでも読んで下さいね。






あるブログに庚申信仰というこれまた寝耳に水な記事を発見!庚申信仰とは「干支、庚(かのえ)申(さる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行く。
天帝は寿命を司る神であるから、悪いことをした人に罰として寿命を縮める。ところが、三尸の虫は人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は徹夜をする、これを庚申待ちという」というもののようですが、それだけなら「ふ〜ん、それがどうした」となるところ(笑)続きがあって、

「庚」を含む干支「庚午、庚辰、庚寅、庚子、庚戌、庚申の6つがあり、2017年庚申の日は、2月2日、4月3日、6月2日、8月1日、9月30日、11月29日」

え?4月3日…保江さんのいう「世界は地獄システムから天国システムに移転する」とシンクロしてますよね。2月2日と言えば、個人的にシフトを体感した日でしたから…私は唸ってしまった。まぁ庚申の日は毎年ある訳で、とりたてて…ねぇと普段なら思うところですが、オッとどっこい!な訳ですね。まぁ信じる信じない括りの信仰の話ですが、妙にシンクロしてますよね。


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14万4千という数字の魔法

Category : ウェークアップコール

14万4千人の祈りですか?」という記事をアップしてから…なんか書き足りない感が残っていました。それでなくてもチャネルものにはクセモノが多いと感じている私です。プレアデスを代表(?)とするコンタクティの啓蒙傾向にもアシュタールの公式だ非公式だのチャネラーにも「あぁ祭りの屋台も賑やかだな」と斜に構えて幾年ですものね…飽きもせず書くことあるなあとも思うんですけどね(苦笑)。

さて

今日は「14万4千人という数字の魔法」と題して気づきをシェアしたいと思います。多分ですが、目からウロコがゴソッと(!)剥がれること間違いなし…多分、おそらく、きっと(笑)。



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14万4千人の祈りですか?

Category : ウェークアップコール
 
非公開の方に書こうとキー打ちしていましたが、思うところがあり…こちらに記事をあげることにします。





前に公開ブログの方でご紹介したことあるんですが、覚えていますか?『プレアデス「メシアメジャー」からの目次録メッセージ』という本。村中愛という女性がメシアメジャーと名乗るグループからのメッセージをずっとコツコツ書き溜めたものを一冊にまとめたものですが、新しいのが出たと知り、取り寄せました。でも、なんか違うなあと。
村中愛(中心はプレアデス)/小川雅弘(中心は14万4千人の祈り)/白鳥哲(中心は地球蘇生プロジェクト)と3人タックで出した本。興味がある方は<本山よろず屋本舗>というHPで中身の一部ですが、閲覧できるようになっています。
なんか違うなあと感じた理由「14万4千人の祈り」と「メシアメジャー」に対するモヤモヤ。今日はそこを掘り下げます。読書感想文と思ってもらえれば幸いです。


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葛藤があなたにもたらすもの

Category : ウェークアップコール

無理もないなあと思う反面、私は「どうして人は人に<自分の人生の目的>を聞くのか?」「答えを求めるのか?」その部分に突破口を開こうとあれこれ言ってきたように思います。無理もない…されど、なんですね。私も通ってきた道ですから。
このブログに辿り着く人の数は本当に少ないと思う。もうこれは縁としか言いようもないのでしょうし、それで良いとも思う。
そして、私自身 予告もなく霊夢予知夢が始まり、ひょんなきっかけで霊視が始まったという経験があります。なので「なぜ私に?」「なぜ私が?」に答えを見出そうとあちこち出歩いたし、本もたくさん読み漁りました。

自分探し

皆さんも同じではないかと思います。
疑問の出発点は「なぜ生まれてきたのか?」「自分は何者なのか?」「何処から来て、何処へ行こうとしているのか?」だったのではないでしょうか。「そうそう」という声が聞こえて来そう。私にとってその答えを見出すきっかけは一冊の本でした。

『聖なる予言』(ジェームス・レッドフィールド著)

これ以降の拓(ひら)け方は凄まじく(笑)、仲間が仲間を呼ぶように周囲もシンクロしていたと記憶しています。周囲の人たちと情報交換するなどしては

自分探し

に誰もが勤しんだ…私もその一人でした。当時、ヒプノセラピーや精神世界企業主催のワークショップや個人セッションに明け暮れ、かなり散財(痛い痛い)。思えば何も無駄ではなかったと手放しで喜べない感もあります。その理由は簡単。

外にばかり答えを求めていた自分を悔しく思う。

人生は七転び八起き、試行錯誤の連続です。しかも生まれる前の記憶がありません。何をどうしようと思いついて、転生しようとしたか…その動機が一旦消去されての出たとこ勝負。人生とはそういうもの。だから<答え>を見出そうとするのでしょう。

自分が何者で、何処から来たのか?

さて

今日のお題は『葛藤があなたにもたらすもの』何処ぞの誰かへの当てつけのようですが(苦笑)、体験を通して私なりに学んだことをシェアしたいと思います。


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(2016年12月27日記)

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